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企業や行政機関に必要なのは、サイバーリスクが生じてもビジネスを止めない「サイバーBCP」を確立すること。本サミットでは、日々サイバーリスクに対峙する企業・組織の方による「生」の事例講演を通して、皆様に「自分たちなりのセキュリティマネジメント」を考える機会を提供します。
新リース会計基準の適用は「2027年4月1日以後開始する連結会計年度及び事業年度の期首から適用する」とされており、準備期間は2年を切りました。セミナーでは新リース会計基準の与件を整理すると共に、適用に向けて何をすべきかを提示します。
今こそ生成AIなどAIの導入を視野に、DX(デジタル・トランスフォーメーション)の全体戦略を改めて描き、2030年以降の成長と発展を目指していくべき時です。自社の変革推進を考える際の参考として、本イベントをご活用ください。
製造業の皆様と情報を共有し、識者や製造業各社の様々な業種の論客を招聘して、共に考えるフォーラムを企画しました。「不確実な時代に勝ち残るために、日本の製造業は開発・設計マネジメントをどうするべきか」をテーマに、今後のものづくりの方向性について皆様と共に議論する場を設けたいと考えています。
地域経済の発展には、デジタル・トランスフォーメーション(DX)と人工知能(AI)の活用が不可欠です。本カンファレンスでは、地域企業がこれらの技術を駆使して新たな次元へと飛躍するための具体的な方法と成功事例を共有する場とします。
日本企業にとって喫緊の課題は、「業務の自動化・効率化」と「既存製品・サービスの強化」の2点。今回のITイノベーターズ会議では、これらのうち後者に焦点を当て、顧客サービスの強化およびCX(顧客体験)の向上をテーマに、変革リーダーや有識者と議論する。
人的資本情報開示の必要性と人手不足の加速によって、人と組織の関係を巡る多くの課題が明らかになってきました。今回のセミナーでは、個別事例の紹介以上に、組織課題を自分事として受け止め、組織の中で真摯に対話しながら課題解決を模索し続ける人の思いとメッセージに焦点を当てて注目すべき課題を議論します。
日経ビジネス編集長・熊野信一郎によるミンツバーグ氏へのインタビューを特別公開。「社会のバランスを取り戻せ」と訴えるミンツバーグ氏が、これからの経営者に必要な視座を語ります。
リテールメディア、OMO、生成AI活用など、顧客価値の提供を通じて企業競争力を高めようとする企業マネジメントに関わる皆様やCXに真剣に取り組むご担当者様に向けて、「CXトレンドFORUM 2025」を開催します。CXの先進的な企業事例やテクノロジーなど、CX関連の最新トレンドを紹介していきます。
日経BPでは次世代経営人材向けプログラム「未来100日道場」を始め、企業の部長/課長以上の階層の方に向けた研修商材をご用意しております。今回の体験説明会では、経営者育成に実績のある、元ファーストリテイリング(ユニクロ)経営者育成機関担当執行役員の宇佐美潤祐氏による講演も実施します。
ITモダナイゼーションといっても、ゴールや手法は様々。クラウドを活用したり、生成AI(人工知能)で支援したりと、最新技術の活用も求められます。どう進めればうまくいくかを導き出すため、ITモダナイゼーションの最前線を探るセミナーを実施します。
企業の経営層や事業部門のマネジメント層、およびIT部門の意思決定層などに向けて、なぜ今、本人確認が注目を集めるのか、最新の対策は何か、その対策がなぜ「攻めの投資」なのかについて解説します。