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企業のビジネス変革に役立つ注目のテーマやIT技術トレンドを日経クロステックの編集部員と日経BP 総合研究所の研究員が1日、1テーマ、1時間で分かりやすく解説するオンラインセミナー(LIVE)が「AI Foresight」です。5月から8月までで全16回開催予定。
AIがもたらす科学技術・イノベーションの変革は、製薬・化学・材料・食品など業種を問わず重要なテーマとなっており、AI活用による研究の生産性向上への期待は、かつてないほど高まっています。こうした潮流を受け、日経BP 総合研究所とエルゼビア・ジャパンは2026年5月15日、セミナー「AI×データが導く企業R&Dイノベーション:業界横断の実例で探る課題と成長戦略」を開催します。
製造業におけるデジタル変革の方向性が世界で最も早く具体的な形で示される展示会として知られる世界最大級の産業展示会「ハノーバーメッセ」。2026年は4月20日~24日の5日間、ドイツ・ハノーバーで開催されます。本セミナーでは、この展示会を長年取材してきた2名の講師が現地取材をもとに、対談形式で今年浮かび上がった重要トピックを開催直後にいち早く解説します。
日経クロステックが主催する展示会「未来をつくるテクノロジー展 日経クロステックNEXT」では、5つの専門展「AIリーダーズEXPO」「DXソリューションEXPO」「情報セキュリティーNEXT」「製造業の将来技術EXPO」「建設DX EXPO」で最新テクノロジーの今をお伝えします。展示やセミナーを通じて、メディアとしての日経クロステックが日々追いかけている「未来をつくるテクノロジー」を発信します。
需給調整市場では上限価格の引き下げなど、めまぐるしくルールが変更され、「系統用蓄電池ビジネスは早い者勝ち」というような風潮すら見受けられます。ですが、蓄電池ビジネスは再エネ導入量が増加するこれからが本番です。本セミナーでは、補助金に頼らず、長期に安定した収益源となる蓄電池の活用方法を具体的に解説します。
ビジネス競争に勝ち抜くためにレガシーシステムのモダナイゼーションは重要なテーマ。ITモダナイゼーションの手法やそれを支援する製品・サービス・技術の紹介を通じて、レガシーシステムを近代化する王道を示す場になると確信しています。
企業のデータをAI-Readyにするためのデータマネジメントは今後ますます重要となり、各種ツールやソリューションの力が必要となります。本セミナーでは、適切なデータの取得、管理から分析、さらにはAIとの連係など、様々なツールや基盤、コンサルティングサービスなどのソリューションをご紹介、さらにAI+データでさらなる成長の果実を得るためのヒントをご紹介いたします。
世界最大級のリテールカンファレンス「NRF 2026」で示された最新トレンドを軸に、グローバルリテールの潮流を業界有識者と日経クロストレンドが徹底解説。さらに、6月に開催されるアジア市場における動向を示す「NRF APAC 2026」の最新情報も紹介。リテール分野における最新の顧客体験やAI活用など、小売・EC企業が備えるべきポイントを半日で深く理解できるセミナーです。
日経クロストレンドが毎月お送りしている有料会員向けオンラインセミナー「日経クロストレンド・カレッジ」を、期間限定で無料開放! クー・マーケティング・カンパニー 音部大輔氏、スープストックトーキョー工藤萌氏、Strategy Partners 西口一希氏、WACUL垣内勇威氏など、注目企業のキーパーソンが、マーケティングに取り組む上での心構えやマーケティング戦略について語り尽くします。
本セミナーは「経営者の誤算の体験を深く聞ける機会が欲しい」という読者の声から生まれました。経営は、成功と失敗が背中合わせです。誤算の確率を下げると同時に、失敗を致命傷にしないための方法論や考え方を学ぶ機会を提供いたします。
AI時代の次世代データ基盤「Oracle AI Database」を取り上げ、企業が今取り組むべきAIデータ戦略と基盤構築、最先端のAI活用例を探ります。オープニングセッションでは国立情報学研究所教授の佐藤一郎氏がAI時代のデータ戦略の在り方について徹底解説します。
AIエージェントを“フル活用する”ことをテーマに、日本企業再生の現実解を探ります。国内外のトップランナーとともに、経営判断の高度化から競争優位の築き方、価値創出の変革、そして組織に蓄積された知の活用まで──。AIエージェントが切り拓く企業変革の最前線と、日本企業が今こそ取るべき一手を多角的に議論します。