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「⽇経トップリーダー」は、1984年に旧誌名「⽇経ベンチャー」として創刊し、中堅中⼩・ベンチャー企業の活性化を社会的使命として掲げ、オーナー経営者 のための情報提供に取り組んできました。その中でも「プラチナフォーラム」は、特別なセミナーとしてロイヤルユーザー向けに開催されます。
3日間のオンラインセミナーを通じて、経営・組織・人財の3つの視点から、変革期の課題を多面的に議論。本セミナーは、日経BPのメディアを購読する幅広い業界・職種・役職のビジネスリーダーが経営課題としての人事戦略、組織の生産性向上、自身と社員のキャリア開発を自分事ととして考えていただく機会として非常に好評です。
従業員のエンゲージメントを高めるにはどうしたらよいか、人材育成やマネジメントを課題に持つ経営者、部門の管理職にとって実践的な情報を提供します。
この度、日本企業の経営層の皆様が集い、企業の持続可能性に関する共通の課題を有識者と共にその解決について議論する場を設けます。DXを中心とした事業開発におけるグローバル市場の最新情報や成功事例を共有し、アップデートの機会とすべく、「グローバルビジョン2024」を開催します。
本セミナーでは、味の素、パナソニック、みずほ銀行のトップエグゼクティブをお招きし、変革を導くリーダーが自分達の業界の未来図をどう考えているのか、それぞれのトランスフォーメーション戦略や具体的な取り組みなどを掘り下げていきます。
「低PBRの逆襲」(日本実業出版社)の著者であるみずほ証券株の菊地正俊氏を基調講演の講師に迎え、いま日本企業に求められるPBR対策やIRについて解説する。
デジタル技術で現場を革新し、人手不足問題の解消とサービスバリュー向上を目指すにはどうすればいいのか。DX推進に先行する企業の実例や最新のソリューションなどを基に、現場DXを成功に導くヒントを皆様と共に考えます。
データから変化の予兆や変革の糸口をいち早く見つけ出し、経営判断へとつなげるデータサイエンティスト――。日々現場で生成されるデータ、社内に分散するデータ、さらには外部から得られるデータを適時・適切に、さらに安全に扱えるようにするためのデータマネジメント組織――。データを収集・蓄積・加工し、さらには連携させ、そのロジスティクスを支えるシステム基盤――。どれが欠けても、データ活用の成功にはつながりません。データ活用人材を育成し、データサイエン
アフターコロナ時代の新たな技術との共存、日々目まぐるしく変わる環境とそれに付随するセキュリティリスクへの対応を解説します。
人的資本経営の推進においては、社員がそれぞの個性や生活環境をいかしながら活躍できる場と機会をデザインすることが必須の課題です。事業成長と社員個人の成長を両立しながら、こうした困難な取り組みに取り組むさまざまな企業の試行錯誤をベースに、組織開発の未来を議論します。
銀行を中心に企業の脱炭素を金融面から後押しする「サステナブルファイナンス」が盛り上がりを見せています。日経FinTechの井原敏宏記者がサステナブルファイナンスを巡る足元の動向や背景を解説します。
DX先進企業のトップやCIO/CDO、IT/コンサルティング企業のスペシャリストに登壇していただき、ビジョン、組織風土、推進体制、人材育成/リスキリングなど様々な観点から議論しながら、「データドリブン経営」を確立し、デジタル変革を実現するための具体的なシナリオを浮き彫りにします。