
越塚 登 氏東京大学大学院

石川 佑樹 氏メルカリ

島永 和幸 氏
神戸学院大学

岩田 圭弘 氏アスエネ

庵原 一水 氏デロイト トーマツ グループ

南田 晋作 氏NTTデータ

福田 泰生 氏アダストリア

中島 崇文 氏PwC Japanグループ

戸川 尚樹日経BP

酒井 耕一日経BP 総合研究所

杉山 俊幸日経BP 総合研究所

小林 暢子日経BP 総合研究所
加速するDX投資とSX/GXの事業展開
サプライチェーン整備・生成AI活用
脱炭素事業強化など待ったなし
先端事例と今後のトレンドを提示


企業価値や持続成長の力を財務三表やROI、ROEなどの経営指標による評価に加えて、ESGやSDGsを含むサステナビリティ活動による非財務価値を見る動きが高まっています。
さらにサステナビリティ活動を企業変革と連動させるGX(グリーン・トランスフォーメーション)やSX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)の政策を各国が次々と強化しています。
そうした流れを受けて、23年より「SX/DX/GX Summit」を定期開催しています。
今回は急激に関心が高まるAIの可能性や、世界的なサステナビリティ開示の最新状況、一方で「反ESG」の高まりの背景と今後の企業対応など最新のテーマについて基調講演・対論をお届けします。
ぜひ視聴を通して社内組織の整備や研究開発・投資など経営の意思決定にお役立てください。
日経BP BtoBユニット長 メディアディレクター
(日経クロステック元発行人) 戸川 尚樹
日経BP 総合研究所 ESGフェロー 酒井 耕一
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