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企業や行政機関に必要なのは、サイバーリスクが生じてもビジネスを止めない「サイバーBCP」を確立すること。本サミットでは、日々サイバーリスクに対峙する企業・組織の方による「生」の事例講演を通して、皆様に「自分たちなりのセキュリティマネジメント」を考える機会を提供します。
人材不足が喫緊の課題である中、ビジネス環境の変化や課題に対して内製化をしながらDXに取り組む企業が増加しています。本セミナーでは、ローコード・ノーコードによって成果を上げている企業の事例や戦略、組織変革を多数紹介いたします。
社会課題解決と新たな価値創出を目指すWebビジネスメディア「一歩先への道しるべ」。3周年を迎え、本メディアで取り上げた、新たな取り組みや事例を紹介します。「あの業界トップランナー」「イノベーティブなあのサービス」が集結する、体験イベントを開催します!
自動車業これからのクルマは、ソフトウエアによって機能や性能をアップデートしていくソフトウエア定義車両(SDV=Software Defined Vehicle)への取り組みが、競争力を左右することになります。日経Automotiveでは次世代モビリティを支える技術に焦点を当てたオンラインセミナーを開催いたします。
「DIGITAL Foresight」は企業のビジネス変革に役立つ注目のテーマやIT技術トレンドを日経クロステックの編集部員と日経BP 総合研究所の研究員が1日、1テーマ、1時間でコンパクトにわかりやすく解説するセミナー。6月17日(火)~8月7日(木)までの会期中、火曜日と木曜日の夕方16:00~17:00の時間帯に番組を無料配信する予定です。
イベント/セミナーの理解を深める予習記事
量子力学が誕生して100年となる2025年は、様々な量子技術が注目されそうだ。特に次世代技術と目される量子コンピューターは、世の中を変革する大きなポテンシャルを秘めている。現在、世界で様々な実機が構築され、化学や金融といった分野でアプリケーション開発が加速している。
DX人材育成ともいえる学校教育現場のIT教育の事例、企業がデジタル人材育成に協力している事例を日経クロステック副編集長の大谷晃司が「日経クロステックNEXT 関西 2025」で紹介する。同イベントは2025年6月5~6日にグランフロント大阪で開催する。
アシックスはグローバルでERP(統合基幹業務システム)を統一し、マスターデータを整備した。これにより、利用部門の担当者が在庫量などの最新の状況を確認しやすくなった。大島啓文CIO(最高情報責任者)が同社のデジタル技術やデータ活用について講演する。
生成AI(人工知能)の進化が、日常生活や企業活動に浸透し始めた。特に話題のAIエージェントは、生成AI活用によるチャットへの自動回答といった使い方から賢い業務支援システムへと向かい始めた。ただ、より賢くするためには企業が持っているデータをどう活用していくかというセキュリティー対応に向き合う必要がある。
ヘルスケア・ライフサイエンス業界におけるデータ戦略の先進的な取り組みを紹介するウェビナーを開催します。 AIデータクラウドの概要について、Snowflakeをはじめて知る方にもおすすめの内容をお届けします。
米OpenAI(オープンAI)の「ChatGPT」が話題を集めた2023年、いち早くグループ全社員へ導入することを決めたのがパナソニックホールディングスだ。以来、生成AI(人工知能)の業務利用に積極的に取り組んでいる。