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「マネジメント・トランスフォーメーション」(経営改革、MX)の実現を目指す経営者向けコミュニティ「日経ビジネスCEOカウンシル」を創設。経営トップや役員陣が直面する経営課題について皆様と双方向で議論し、学び合い、また発信する場として育てていきたいと考えます。
サプライチェーン全体のリスクを管理し、レジリエンスを高めることは、最も重要な経営課題の一つです。そこで今回、日経BPでは、オンラインセミナー「次世代SCM経営フォーラム VUCA時代に勝ち残る戦略的サプライチェーン構築に向けて」を開催します。
かつてない人口減少時代の中、日本がグローバル社会において再び存在感を示すには企業はどのような舵取りをするべきか。日経BPは本セミナーにおいて日本が直面する社会課題に対する解決策や針路を提言します。
日経トップリーダーは、2008年以降、特別なセミナー「プラチナフォーラム」を開催してきました。2024年も開催が決定しました。文具の老舗に新風を吹き込む注目の経営者、経営危機を乗り越えた経営者、そして社員第一主義をすすめる経営学者の話をリアルで聞き、明日からの経営に生かしてください。
CX向上に真剣に取り組む経営者・担当者に向けて、「カスタマーエクスペリエンス2024(CX LIVE 2024)」を開催し、デジタルテクノロジーを活用し先進的な取り組みをされる企業の事例やCX関連の最新のサービスやソリューションの紹介をしていきます。
企業や行政機関に必要なのは、サイバーリスクが生じてもビジネスを止めない「サイバーBCP」を確立すること。先進企業はサイバーリスクを「経営リスク」として捉え、そのマネジメント強化に余念がありません。CISOやCSIRTを設置し、外部の「サイバー脅威インテリジェンス」を取り込んでインシデント(事故)対応力を高め、専門人材の採用・育成、各種の演習・訓練を通じて組織全体の底上げに務めています。本セミナーでは、数々の事例講演を通して、多くの企業が
1000兆円市場ともいわれるSDGsテック市場でビジネスを創出するために日経ESG経営フォーラムが培ってきた知見と日経クロステックとITイノベーターズが培ってきたDXリーダーの皆様との人脈、技術専門メディアとしての知脈を活かし、企業の皆様が相互に啓発し合う場をご提供します。新たな事業機会の創出や国際競争力強化に繋げていきます。
本セミナーでは、企業の経営者、バックオフィス部門、情報システム部門の担当者を対象に、バックオフィスのDX化による期待効果と実現するためのポイントをご紹介します。
「⽇経トップリーダー」は、1984年に旧誌名「⽇経ベンチャー」として創刊し、中堅中⼩・ベンチャー企業の活性化を社会的使命として掲げ、オーナー経営者 のための情報提供に取り組んできました。その中でも「プラチナフォーラム」は、特別なセミナーとしてロイヤルユーザー向けに開催されます。
3日間のオンラインセミナーを通じて、経営・組織・人財の3つの視点から、変革期の課題を多面的に議論。本セミナーは、日経BPのメディアを購読する幅広い業界・職種・役職のビジネスリーダーが経営課題としての人事戦略、組織の生産性向上、自身と社員のキャリア開発を自分事ととして考えていただく機会として非常に好評です。
従業員のエンゲージメントを高めるにはどうしたらよいか、人材育成やマネジメントを課題に持つ経営者、部門の管理職にとって実践的な情報を提供します。
この度、日本企業の経営層の皆様が集い、企業の持続可能性に関する共通の課題を有識者と共にその解決について議論する場を設けます。DXを中心とした事業開発におけるグローバル市場の最新情報や成功事例を共有し、アップデートの機会とすべく、「グローバルビジョン2024」を開催します。