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“GLOBALIZED”は、急速にグローバル化する日本に求められる新しいビジネスとテクノロジーを体感できるカンファレンスです。
今年もCHATBOT SUMMIT TOKYOは国内外の最新事例と共に、進化し続ける会話型AIの世界をお届けします.
画一的な「顧客」ではなく、一人ひとりそれぞれ異なる「個客」にどう対応し、デジタルとリアルの良さをうまく生かしながら、ブランドらしい「体験」をいかに提供していくか。マーケティングDX、リテールメディア、顧客体験設計……最先端を行く企業からの多彩な講演を、ぜひお楽しみください!
日経MJと日経クロストレンドは2022年12月13日、共同企画のオンラインセミナー「インフレに勝つ、ヒットの条件」を実施します。日経クロストレンドの登録会員は無料でご覧いただけます。
日経クロストレンドでは、12月14日(水)19時~20時30分、読者の皆さまと交流する年末特別企画「クロトレ感謝祭2022」をリアルとオンラインのハイブリッドで開催します! アドバイザリーボードの音部大輔氏と富永朋信氏、さらに毎年恒例の特集「マーケター・オブ・ザ・イヤー」からもゲストが登場。2022年のマーケティング業界やトレンドを振り返りつつ、読者の皆さまとワイワイガヤガヤ交流ができればと考えております。現在、このページで事前登録を受
経済産業省が警鐘を鳴らす「2025年の崖」。この克服とDX加速の機運を高めるべく日経BPの旗艦媒体である日経ビジネスと日経クロステック、そしてシンクタンク部門の日経BP 総合研究所が協力して生まれたセミナーイベントがこの「経営課題解決シンポジウムPREMIUM DX Insight 2022 Winter」です。
SDGsの進展とESGの浸透について、コロナ禍に加えて、ロシア・ウクライナ情勢が大きな影を落としています。企業経営にも多くの判断が求められます。人道支援や環境保全といった社会的対応はもちろん、エネルギー、投資、サプライチェーン確保などESGの観点から経営判断を下すことになります。将来につながる意思決定を識者と探ります。
日本の大豆食品の原料大豆の7割を占めるアメリカ大豆は、「サステナブル調達」がビジネスの前提となっている欧州と連携して、サステナビリティに対する取り組みを進めてきました。本シンポジウムでは、アメリカ大豆の現状、大豆が拓く持続可能な未来、日本企業にとっての新たなビジネスチャンスについて考えます。
再起を懸け、新たな企業理念の下、子供に関わる多様な商品・サービスを扱うプラットフォーマーへの転身。改革を進める上で必要な、組織・働く環境、外部との協力関係の広げ方・進め方について岡崎社長が語る。
「DIGITAL Foresight」は、日経BPのICTを中心とするテクノロジー系メディアと研究・調査機関を擁する日経BP 総合研究所の取材/調査力を結集、各メディアの編集部と総合研究所 研究員が、これから注目の技術テーマについて解説する1日1テーマのWebセミナーです。