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本セミナーは、東京ゲームショウ2024(場所:幕張メッセ)のビジネスデイ(9月26日・木)に開催するTGSフォーラム「ゲーム開発の未来-Future of game creation-/エンタメ業界のCVC投資戦略」です。聴講するためには、TGSビジネスデイ登録をする必要があります。
勘定系システムを巡って、地方銀行の判断が真っ二つに割れています。地銀の経営戦略においてDX(デジタル変革)の重要性が増す中で、勘定系システムはどうあるべきなのでしょうか。日経FinTechの山端宏実編集長が現状を解説します。
日経FinTechは2024年8月に「金融デジタル戦略会議 -FinTech Impact Tokyo 2024 Summerー」を開催します。今回の会議では、日本の銀行や証券会社、保険会社、カード/決済会社などの経営層、IT・デジタル部門の責任者の方々などを対象に、生成AIを中心に、金融DXに関わるさまざまな取り組みの最前線を紹介します。
日経FinTechは2024年7月30日、「FinTech Salon~生成AI×金融の『勝ち筋』~」を開催します。
デジタル円の「現在地」を日経FinTechの森側真一編集委員が解説します。
日経マネーでは「投資の今」を考えるイベントを開催します。識者の講演や様々な投資情報の収集に加え、直接相談ができる場として「来場型フェア」とさせていただきました。ぜひ会場に足をお運びいただき、今後の資産運用/資産形成のヒントを見つけてください。
個人の希望に沿ってパーソナルデータを管理する「情報銀行」が岐路を迎えています。鳴り物入りで始まりましたが、いくつかの誤算が重なり、三菱UFJ信託銀行の「Dprime」は2024年5月に終了します。こうした内幕を日経FinTechの井原敏宏記者が解説します。
現実世界で価値がある有形・無形の資産をブロックチェーン技術でトークン化した「RWAトークン」を巡る動きが国内外で活発化しています。発行体にとっては新たな資金調達やマーケティングの手段、個人投資家にとっては投資の新たな選択肢として期待されています。日経FinTechの森側真一編集委員が最新動向を解説します。
「低PBRの逆襲」(日本実業出版社)の著者であるみずほ証券株の菊地正俊氏を基調講演の講師に迎え、いま日本企業に求められるPBR対策やIRについて解説する。
「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」で2023年10月に発生したシステム障害の影響がいまだ収まっていません。ある銀行は自らのシステムと全銀システムをつなぐ中継コンピューター(RC)の更改を見送りました。ここ数年、全銀システムの動向を追い続けてきた日経FinTechの山端宏実編集長が全銀システム障害を総括します。
2024年1月、新NISA(少額投資非課税制度)がいよいよ始まります。新NISAは、個人投資家の裾野を広げると目されており、証券会社を中心に激しい口座争奪戦が繰り広げられています。日経FinTechの田中淳シニアエディターが、新NISAを巡る最新動向を解説します。
気候変動対応、環境・自然保護、生物多様性重視などSDGs推進とESG重視が国際的な合意を得る一方で、資金拠出と技術移転などを巡り先進国と途上国の負担や利害調整が重要課題となっています。国際協調における企業のSDGsとESGの立ち位置を探ります。