イベントについて

AIエージェントをフル活用せよ、
日本企業再生の決め手に

いま、AI(人工知能)は「使う」フェーズから、「任せ、動かす」フェーズへと進化しています。自律的に思考し、判断し、業務を遂行するAIエージェントは、企業の生産性、意思決定、競争力の在り方を根本から変えつつあります。AI活用を部分最適に留めず、真の変革に踏み出す──。この差はやがて、企業の成長力そのものの差として表れるでしょう。

「AIリーダーズ会議 2026 Spring」では、AIエージェントを“フル活用する”ことをテーマに、日本企業再生の現実解を探ります。国内外のトップランナーとともに、経営判断の高度化から競争優位の築き方、価値創出の変革、そして組織に蓄積された知の活用まで──。AIエージェントが切り拓く企業変革の最前線と、日本企業が今こそ取るべき一手を多角的に議論します。

2日間にわたる熱き議論にご期待ください。

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タイムテーブル

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

9:20~10:10 | 主催講演1-1

ギャップに注意せよ:自動化から主体性(エージェンシー)への飛躍をエンジニアリングする
Mind the Gap: Engineering the Leap from Automation to Agency

フランソワ・ショレ
François Chollet

米Ndea共同創業者、「ARC Prize」共同創業者

プロフィール

中田 敦
<モデレーター>
日経BP AI・データラボ所長

プロフィール

今日のAIは、経済的に有用なタスクの大半をすでに自動化できます。しかし、その流ちょうさにもかかわらず、今日のAIは利用可能なデータに縛られています。AIが自動化できるのは「既に行われてきたこと」だけであり、まだ一度も想像されていないことの発明はできません。汎用人工知能(AGI)に到達するには「発明ギャップ(Invention Gap)」――高度なパターンマッチングと真にオープンエンドな問題解決との距離――を埋めなければなりません。本セッションでは、現行モデルが自律的推論に到達できない要因となっているアーキテクチャー上のボトルネックを分析し、次代のAIを構築するために必要なパラダイムシフトを探ります。
Modern AI can already automate most economically useful tasks. Yet, for all their fluency, these systems remain tethered to available data. They can automate what has been done, but they cannot yet invent what has never been imagined. To reach Artificial General Intelligence (AGI), we must bridge the "Invention Gap": the distance between sophisticated pattern matching and true, open-ended problem-solving. This session dissects the architectural bottlenecks preventing current models from achieving autonomous reasoning and explores the paradigm shifts necessary to build what comes next.

10:15~10:25 | パートナーセッション1-1

AI実験から経営の武器へ― 持続的競争優位を実現するAIトランスフォーメーション
From Experimentation to Advantage: Leading the AI Transformation

デイヴ マイケルズ
Dave Michels
ベイン・アンド・カンパニー
日本代表

プロフィール

AIが飛躍的に進化する中、多くの企業はいまだ実験段階にとどまっているのが現状です。真の課題は技術そのものではなく、それをいかに経営と組織に組み込み、活用するかにあります。本セッションでは、AIを単なる技術導入ではなくビジネス変革として捉え、高い成果を生む領域に絞った意思決定、仕事の進め方の抜本的な見直し、そしてリーダーシップの役割に焦点を当てながら、技術進化を持続的な競争優位へとつなげるアプローチを探ります。
Artificial intelligence is advancing at extraordinary speed, yet most companies remain stuck in experimentation. The challenge is not access to technology, but how organizations choose to deploy it. In this fireside chat, I will discuss why AI must be treated as a business transformation rather than a technology initiative—focusing on redesigning how work gets done, making a small number of high-impact bets, and mobilizing leadership to turn rapid technological progress into sustained competitive advantage.

10:30~10:40 | パートナーセッション1-2

機密データを守りながら、AIを現場で使うという選択
―即起動デスクトップAI「GaiXer ThinkStation」―

松岡 清一
FIXER
代表取締役社長

プロフィール-

設計情報や顧客データなど機密性の高い情報を扱う現場では、AI活用においてデータを社外に出さずに使えることと、業務に定着する使いやすさの両立が経営判断の要点となります。FIXERはLenovo ThinkStation PGXを基盤に、クラウドに依存せず即時に使えるデスクトップAIを選択しました。本講演では、その判断背景と実運用で得られた知見を解説します。

10:45~11:45 | パネルディスカッション1-1

トップが語る、AIエージェントと企業経営

中島 規巨
村田製作所
代表取締役社長

プロフィール

奥村 幹夫
SOMPOホールディングス
グループCEO 取締役代表執行役社長

プロフィール

八木 佳子
イトーキ
常務執行役員 ソリューション事業開発本部本部長

プロフィール

奥野 慎太郎
ベイン・アンド・カンパニー
アジア太平洋地域代表

プロフィール

松岡 清一
FIXER
代表取締役社長

プロフィール-

柘植 一郎
伊藤忠テクノソリューションズ
取締役会長

プロフィール

浅見 直樹
<モデレーター>
日経BP 専務取締役CMO

プロフィール

AI活用の効果を最大限に発揮するには、経営トップの変革への強い意思と全社を巻き込むリーダーシップが重要です。自律的に思考し、判断し、業務を遂行するAIエージェントの活用に際しては、その重要性がより高まります。経営トップは組織や業務プロセス、企業文化をどのように変えていく必要があり、既に日本企業はどう動き出しているのか。経営トップが議論します。

13:40~14:00 | 主催講演1-2

営業×AI 最前線 人間はいらなくなるのか?

池松 由香
日経BP
日経ビジネス編集委員/AI・データラボ

プロフィール-

勝俣 哲生
日経BP 
トレンドメディアユニット長

プロフィール-

AIが飛躍的に進化する中、花形だった営業職はどうなるのでしょうか。米国ではAIエージェントの活用が進んで、「営業が消える日」が近づいており、日本もその流れにのみ込まれつつあります。米国の先端事例に詳しい日経ビジネス編集委員と、マーケティングに詳しい日経BPのトレンドメディアユニット長が、営業分野におけるAI活用の最新動向と、将来の展望について議論します。

14:05~14:25 | パートナーセッション1-3

組織に眠る紙とPDFの山を"意思決定資産"に
― 導入してすぐに成果が出せるドキュメントAI「SolarBox」―

松本 英樹
日本HP
エンタープライズ営業統括エンタープライズ第一営業統括営業戦略本部本部長

プロフィール-

森重 和春
日経BP
執行役員 技術コンテンツユニット長
日経クロステック/日経コンピュータ発行人

プロフィール-

契約書の山、稟議書、図面、手書き帳票、購買伝票――これら非構造化データの処理に何人月を費やしていますか?HPが提供するAIワークステーションとアプライアンス製品「SolarBox」は、オンプレミス環境で機密を守りながら文書を瞬時に資産化。審査の自動化、財務レポート作成支援、伝票処理、商品情報抽出などを劇的に効率化します。短期間で成果を出す、その仕組みを実例と合わせて紹介します。

14:30~14:50 | パートナーセッション1-4

AIで変わる広告クリエイティブの今
~Meta ASCにおけるクリエイティブ先行型配信の仕組みとAIクリエイティブ~

柴山 大
Hakuhodo DY ONE
常務執行役員

プロフィール

坂下 洋孝
Meta日本法人 Facebook Japan
上級執行役員 営業本部長

プロフィール

AIの進化により、広告クリエイティブのあり方は大きく変化しています。本セッションでは、広告クリエイティブを起点にターゲットユーザーを探すクリエイティブ先行配信型の仕組みと、その最たるプラットフォーマーであるMeta Advantage+セールスキャンペーン(ASC)の特徴を解説します。また、その特徴に対して広告クリエイティブの制作がどのように変化しているのかについて、Meta日本法人 Facebook Japan 上級執行役員の坂下氏とHakuhodo DY ONE 常務執行役員の柴山が詳しくお伝えします。

14:55~15:45 | パネルディスカッション1-2

AI時代にCTO/CDO/CIOは何をすべきか、
『同質化』の罠から抜け出す方法

小野 和俊
クレディセゾン
取締役(兼)専務執行役員CDO(兼)CTO

プロフィール

ルゾンカ 典子
コスモエネルギーホールディングス
常務執行役員 CDO

プロフィール

西村 出
セブン&アイ・ホールディングス
常務執行役員 グループDX本部長

プロフィール

田村 元
ElevenLabs Japan
ゼネラルマネージャー

プロフィール

吉沢 雄介
デロイト トーマツ
パートナー

プロフィール

中田 敦
<モデレーター>
日経BP AI・データラボ所長

プロフィール

AIは汎用的なテクノロジーである、企業活動がAIに依存すると、そのアウトプットが他者と変わらなくなる恐れがある。それが「AIによる同質化の罠」だ。AI時代においても他社との差異化を図るには、どこまでを汎用的なAIに任せ、自社が何に特化すべきかを見極める必要がある。企業の技術戦略の立案と遂行の責任者であるCTO(最高技術責任者)、CDO(最高デジタル責任者)、CIO(最高情報責任者)が、同質化の罠から抜け出す方法を議論する。

15:50~16:00 | パートナーセッション1-5

「同質化の罠」を回避し、付加価値の源泉となる企業活動にAIを導入する

吉沢 雄介
デロイト トーマツ
パートナー

プロフィール

付加価値の源泉となる企業活動において何等かAI導入する場合、暗黙知の形式知化が重要になります。このためのデータ蓄積とAI利活用の勘所について概説します。加えて、本取組において「同質化の罠」に陥らない工夫についても実例に基づき紹介します。

16:05~16:15 | パートナーセッション1-6

AIエージェント時代の顧客接点:音声が変える「待ち時間・品質・コスト」の経営課題

田村 元
ElevenLabs Japan
ゼネラルマネージャー

プロフィール

音声AIエージェントは、問い合わせ対応を置き換える話ではなく、待ち時間・応対品質・運用コストという経営課題を同時に動かす新しい顧客接点の選択肢。日本企業が今押さえるべき基本概念と、検討を始める最初の一歩を整理する。

16:25~17:15 | 主催講演1-3

「AIに関するあらゆる疑問にお答えします」
AIベストセラー著者が視聴者からの質問に回答!

深津 貴之
THE GUILD
代表取締役

プロフィール

佐藤 一郎
国立情報学研究所
情報社会相関研究系 教授

プロフィール

山崎 良兵
<モデレーター>
日経BP 経営メディアユニット長補佐

プロフィール

AI書籍ベストセラー著者の2名が、視聴者からの様々な質問に回答します。「生成AIやAIエージェントはどこまで進化するのか?」「どのような業種や仕事がAIに置き換えられるのか」「AIに依存するリスクは?」……。AIに関するさまざまな疑問に、生成AI活用の第一人者である深津貴之氏と、AIの研究開発や社会実装に精通する国立情報学研究所教授の佐藤一郎氏が答えます。

お申し込みは終了しました

9:30~10:10 | 主催講演2-1

今、AIの世界で何が起きているのか
企業の運命を分ける、5個のAIトレンドを徹底解説

中田 敦
日経BP AI・データラボ所長

プロフィール

「SaaS is Dead(SaaSは死んだ)」が米株式市場を揺るがしたように、自律的に業務をこなす「AIエージェント」が今、産業や企業活動を大きく変え始めています。誰も先行きを予想できない大変革の中で、チャンスをつかみ、危機を避けるには何に着目すべきか。「日経クロステック」やニューズレター「AIエフェクト」で最新のAI情勢を追いかけているコラムニストが、注目すべきAIトレンドを解説します。

10:15~10:25 | パートナーセッション2-1

暗黙知の価値化と日本型産業エコシステムの再興

妹尾 真
dentsu Japan DXプレジデント
電通総研 常務執行役員

プロフィール

AIを「暗黙知の実装装置」と捉え、企業のDNAや熟練の直感を分人AIとして可視化・活用することで、日本型産業の競争力を再構築する構想をご紹介。予測ではなく多視点で「意味」を発見し、経営を覚悟ある意思決定へと進化させるdentsu Japanの「未来望遠鏡」について解説します。

10:30~10:40 | パートナーセッション2-2

AIエージェントを“成果”に変える条件
─顧客体験を革新するDXと、最後の決め手となるクリエイティブAI

竹嶋 拓也
アドビ
C&P 法人マーケティング
執行役員本部長

プロフィール

AIエージェントは、業務効率化を超えて顧客体験を進化させる段階に入っています。本セッションでは、顧客理解から体験設計、クリエイティブまでを一気通貫で捉え、商用利用に配慮した生成AIで成果を生むために経営が押さえるべき実践的な視点を紹介します。

10:45~10:55 | パートナーセッション2-3

パーソナライズされた体験の提供 - ハードウェアベンダーの視点から

元嶋 亮太
レノボ・ジャパン
エバンジェリスト/製品企画本部 プロダクトマーケティング部 部長

プロフィール

AIは購買体験そのものに留まらず、アウトオブボックスの先の体験にまで影響を与えています。本セッションでは「使用開始後」のフェーズにフォーカスを当てて、顧客体験向上のための推進例をレノボの自社での取り組みをもとにご紹介します。

11:00~11:50 | パネルディスカッション2-1

AI時代に顧客接点・顧客体験はどう変わるのか、どう革新すべきか

張本 龍司
DeNA
AIイノベーション事業本部
プロダクト開発統括部 統括部長

プロフィール

山川 祐介
楽天グループ
コマース&マーケティングカンパニー
コマース&マーケティングテクノロジー統括部
ジェネラルマネージャー

プロフィール

元嶋 亮太
レノボ・ジャパン
エバンジェリスト 製品企画本部 プロダクトマーケティング部 部長

プロフィール

竹嶋 拓也
アドビ
C&P 法人マーケティング
執行役員本部長

プロフィール

勝俣 哲生
<モデレーター>
日経BP トレンドメディアユニット長

プロフィール

対話型AIは、カスタマーサポートだけでなく、購買体験そのものを変革する可能性を秘める。膨大な商品の中からいかにフィットする商品を提案するか、パーソナライズによるレコメンドの強化に加え、対話を通じて“AIと一緒に”買い物をするアプローチの実装も進む。一方で、人が介在しない接点が増えることで、ブランド性との両立も課題になる。AI時代の顧客接点・顧客体験づくりを徹底議論する。

13:25~13:45 | パートナーセッション2-4

AIエージェントは金の卵か問題児か?
超優秀な"デジタル新人"を組織の力に変える実践的人事戦略

上野 由美
グーグル・クラウド・ジャパン
上級執行役員 パートナー事業 兼法人営業統括

プロフィール

冨安 寛
NTTデータ
取締役副社長執行役員 テクノロジーコンサルティング&ソリューション分野担当

プロフィール

13:50~14:10 | パートナーセッション2-5

営業戦略を構想で終わらせない―CIOが語るAIエージェント活用論

三戸 篤
セールスフォース・ジャパン
専務執行役員 製品事業統括本部 事業統括本部長

プロフィール

黒澤 俊夫
UCCジャパン
執行役員 ICT・デジタル担当 兼 情報セキュリティ担当

プロフィール

AIの取り組みを始めたものの、実務への定着化やビジネス成果には直結しない、そんな「AIの踊り場」に悩む日本企業は少なくありません。本セッションでは、UCCジャパンCIOの黒澤様をお招きして、人間と自律型AIエージェントが実業務で協業し、営業戦略を加速させる方法をご紹介します。

14:15~14:35 | パートナーセッション2-6

Human-Centric × AI-Nativeの体現:AIの生産性と「人間らしさ」が融合する次世代の意思決定

白神 正洋
ミロ・ジャパン
執行役員 Head of Sales and Alliances

プロフィール

町田 正史
日本電気
コンサルティングサービス事業部門ディレクター

プロフィール

AIを人間の知性を拡張する共創パートナーと捉え、AIの圧倒的スピードと人間本来の創発性や合意形成を融合させる「Human AI Collaboration」を議論。AIの進化を人間にレトロフィットさせ、高い生産性と「自分ゴト化」を両立し、顧客価値を最大化する先進事例をNEC社と共にお届けします。

14:40~15:30 | パネルディスカッション2-2

製造業の暗黙知・無形資産、眠れる資産をAIでどう価値化?

奥家 敏和
経済産業省
大臣官房審議官(商務情報政策局担当)

プロフィール

久世 和資
旭化成
取締役 副社長執行役員
研究開発・DX・知的財産統括

プロフィール

比戸 将平
ダイキン工業
テクノロジー・イノベーションセンター技師長

プロフィール

妹尾 真
dentsu Japan DXプレジデント
電通総研 常務執行役員

プロフィール

杉山 俊幸
<モデレーター>
日経BP 総合研究所
チーフコンサルタント
主席研究員

プロフィール

製造業の現場に眠る暗黙知や無形資産を、AIでいかに活用するかという取り組みが活発だ。日本の強さの源泉と言われながら、属人化やデータ共有、人材育成、企業風土などにまつわる課題から、活用が十分ではなかった。生成AIの活用はこうした課題をどこまで解決できるのか。専門家のディスカッションによってそのヒントを探りたい。

15:35~15:45 | 主催者からの案内

最新AI事情、10分で押さえる

田野倉 保雄
日経BP
BtoBユニット メディア戦略部
メディアコーディネーター

プロフィール

AIの導入をリードする先進企業の事例をひもとけば、活用の勘所が見えてきます。「日経ビジネス電子版」「日経クロステック」「日経クロストレンド」など各記事の閲覧・共有、4月に「AIアシスタント」を実装する「日経BP Insight」を活用しながら、日経BPの編集長経験者が注目の最新記事を10分で紹介します。

15:55~16:35 | 主催講演2-2

SHIFT丹下社長×日経ビジネス編集長 公開インタビュー
「AI時代の企業変革と経営者の役割」

丹下 大
SHIFT
代表取締役社長

プロフィール

熊野 信一郎
<モデレーター>
日経ビジネス編集長

プロフィール

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開催概要

名称 AIリーダーズ会議 2026 Spring
日時 2026年3月3日(火)9:20~17:15、3月4日(水)9:30~16:35(予定)
開催形式 オンライン
受講料 無料(事前登録制)
主催 日経BP
協力 日経ビジネス、日経クロステック、日経クロストレンド、日経メディカル、日経BP 総合研究所
パートナー アドビ、ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド、デロイト トーマツ グループ、
dentsu Japan/電通コーポレートワン、ElevenLabs Japan、FIXER、グーグル・クラウド・ジャパン、
Hakuhodo DY ONE、伊藤忠テクノソリューションズ、レノボ・ジャパン、ミロ・ジャパン、日本HP、
パーソルワークスイッチコンサルティング、セールスフォース・ジャパン
(ABC順)

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