≪「主催者アンケート回答キャンペーン」のお知らせ≫

セミナー終了後に主催者アンケートがございます。
ご回答くださったセミナー視聴者の方(※)の中から抽選で30名に
「Amazonギフトカード3,000円分」を後日、ご登録のメールアドレスにお送りいたします。
(主催者アンケートへの回答をもって本キャンペーンへのエントリーとさせていただきます。)
アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。

※下記に該当すると主催者が判断する場合は、本キャンペーンの対象外となります。

  • 勤務先、勤務先電話番号など、入力情報に不備や虚偽がある
  • 同一の方が複数アカウントでセミナーを視聴している
  • その他、閲覧ログなどから、ビジネス目的のセミナー視聴と認められない

*主催者アンケートは、配信当日のシステム上で回答いただけます。アンケート表示時間外での回答はできませんので、ご了承ください。

*本キャンペーンへのエントリーや対象、ならびにAmazonギフトカードの送付結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。

*発送まで1~2カ月かかる場合がございます。

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

※下記プログラムからご聴講ご希望のセッションにチェックをいれてお申し込みください。

12:00~13:00

AI時代の企業競争力は”スキルデータ”で決まる
ーグローバルで高まる人財流動性とFaethm x Credlyが描く未来ー

寺西 裕 氏

ピアソン・ジャパン
代表取締役寺西 裕 氏

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生涯にわたる学びを支援する世界的教育企業ピアソンの日本法人代表として、日本企業のグローバル市場での成功に向けた人的資本経営の推進を支援。グローバル人材の育成における英語力向上のための学習ツールやアセスメントの提供をはじめ、人材戦略のライフサイクル(計画、採用・配置、育成)のあらゆる段階を支援する世界標準のリソースとツールを提案している。

古川 琢郎 氏

ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会
上席研究員古川 琢郎 氏

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15年に渡り、PwC、MURC等複数のファームで大企業を中心に組織・人材マネジメントコンサルティングを実施。事業変革を踏まえた人材戦略、人材ポートフォリオ・要員計画設計、人事制度、グループ人事に加え、ピープルアナリティクス、システム基盤構築、新規事業開発(HR Tech領域)等の実績を有する。

井手 英斗 氏
《モデレーター》

日本経済新聞社
ライフ&キャリアビジネス 人財・教育事業ユニット HC事業開発グループ 部次長井手 英斗 氏

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シラキュース大学卒業後、新卒で一部上場のスポーツ関連企業に入社。その後、コンサルティングファームを経て、2017年に日本経済新聞社に入社。グローバル企業との戦略的パートナーシップの立ち上げを担当したのち、教育領域における新規事業開発に従事。現在は、デジタル認証バッジ「Credly」事業のプロジェクトマネージャーとして、事業開発全般の推進を担っている。

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AIの進展により、企業に求められる競争力の源泉は「人材数」から「スキルの質と可視性」へと移行しています。本セッションでは、グローバルで加速する人材流動性の背景を踏まえ、なぜ今“スキルデータ”が経営アジェンダになっているのかを解説します。Faethmによる将来スキル需要の予測と、Credlyによるスキルの証明・可視化を組み合わせることで、企業がどのように動的な人材ポートフォリオを構築できるのかを具体的に議論します。人的資本経営の実践に向けた、データドリブンな人材戦略のヒントをお届けします。

13:05~13:25

AI時代の人材戦略を加速させる「スキルデータ」のつくり方
―デジタル認証バッジが実現する動的人材ポートフォリオ―

井手 英斗 氏

日本経済新聞社
ライフ&キャリアビジネス 人財・教育事業ユニット HC事業開発グループ 部次長井手 英斗 氏

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シラキュース大学卒業後、新卒で一部上場のスポーツ関連企業に入社。その後、コンサルティングファームを経て、2017年に日本経済新聞社に入社。グローバル企業との戦略的パートナーシップの立ち上げを担当したのち、教育領域における新規事業開発に従事。現在は、デジタル認証バッジ「Credly」事業のプロジェクトマネージャーとして、事業開発全般の推進を担っている。

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AI時代に求められるのは、学歴や資格ではなく「実務スキル」の可視化です。本講演では、世界で広がるデジタル認証バッジの背景とCredlyの仕組みを通じ、スキルデータを人材戦略に活かす方法をご紹介します。

13:30~14:20

ピープルアナリティクス最前線!AIやデータの活用の可能性を徹底議論
~AIによる「本音の収集」とデータによる「人材定義の拡張」~

君島 康昭 氏

三菱UFJ信託銀行
人事部 上級調査役君島 康昭 氏

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三菱UFJ信託銀行株式会社 人事部企画G 上級調査役
早稲田大学大学院心理学専攻修了。著書(共著)にマルコフ連鎖モンテカルロ法、共分散構造分析[Amos編]等。
現在は人事部にて人事企画全般を担当し、新人事制度の創設や、働き方/社員アンケート等の各種人事データ分析を推進。

福山 晋太郎 氏

SHIFT
人事本部 ピープルアナリティクスラボ 兼 AI統括室 所長福山 晋太郎 氏

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新卒で日本郵便に入社後、経営企画・新規事業開発・DX戦略に従事。2021年にJTへ転職し、HR領域でピープルアナリティクス組織を立ち上げ、AIを活用したデータドリブン人事を推進。2024年7月よりSHIFTに参画し、「ピープルアナリティクスラボ」所長に就任。AI・統計学に基づく高度な人事データ分析に加え、対話型AIエージェント「mentai」の企画・設計から事業立ち上げまでを担う事業責任者(PdM)。2025年、HRテクノロジー大賞(大賞)、Digital HR Competition(グランプリ)を受賞。

林 幸弘 氏
《モデレーター》

リンクアンドモチベーション
特任執行役員(戦略R&D)
モチベーションエンジニアリング研究所 上席研究員林 幸弘 氏

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株式会社リンクアンドモチベーション 特任執行役員(戦略R&D)/研究所上席研究員。理論と実践の架け橋としてアカデミアに精通し、ISO30414資格も保有。Digital HR Competition実行委員長として、テクノロジーとデータを活用した科学的人事の実践と、産学をつなぐエコシステム構築を牽引している。

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Digital HR Competition 2025ファイナリスト企業が登壇。対話型AIで社員の本音を引き出すSHIFTと、性格検査データの丹念な分析から「理系素養」を見出した三菱UFJ信託銀行。AI開発とヒューマンタッチな洞察。対照的なアプローチで「ピープルアナリティクスの最前線」に迫る、挑戦と実践の軌跡を熱く語り合う!

14:25~14:45

AI時代の人的資本経営 -AI活用とエンゲージメント-

西川 義信 氏

日鉄ソリューションズ
デジタルソリューション&コンサルティング本部 オファリング&コンサルティングセンター ビジネスイノベーション&コンサルティング部西川 義信 氏

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医療や製造業向け事業開発、コニカミノルタで働き方改革サービスの事業開発を経て、現職にて人的資本経営サービス事業企画開発。非財務資本やAIガバナンスなど、これからの経営課題に寄与するサービスブランドとして「ソシキノミライ」を立上げて展開。

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「AI活用が急速に広がる一方、エンゲージメントへの影響把握や、組織マネジメントへの反映が進んでいる企業はごく一部に留まっています。そこで本講演では、業務体験の変化がもたらす心理的影響をクアルトリクスで可視化・分析し、成功・失敗要因を踏まえたAI時代の組織設計アプローチを紹介します。

14:50~15:40

AI人材配置モデルによる、業績ドリブンの柔軟な人材活用

石田 雅彦 氏

オリックス生命保険
執行役員 人事・総務本部管掌石田 雅彦 氏

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東京大学法学部卒。日本長期信用銀行を振り出しに、内外の金融機関数社で通算28年人事業務全般を経験。AIGエジソン生命、メットライフで執行役員。生命保険会社の経営企画やコンプライアンス担当役員、証券会社の監査部長も経験。2021年1月から現職。著書に『企業価値を高める 組織・人材マネジメントの思考と実践』(きんざい)

古川 琢郎 氏
《モデレーター》

ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会
上席研究員古川 琢郎 氏

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15年に渡り、PwC、MURC等複数のファームで大企業を中心に組織・人材マネジメントコンサルティングを実施。事業変革を踏まえた人材戦略、人材ポートフォリオ・要員計画設計、人事制度、グループ人事に加え、ピープルアナリティクス、システム基盤構築、新規事業開発(HR Tech領域)等の実績を有する。

詳細はこちら

「可視化」「最適化」「未来予測」という基本的なフレームワークに基づき、ハイパフォーマーの行動特性発掘や退職予兆の検知、エンゲージメント向上施策など、ここ10数年でピープルアナリティクスは深化してきました。本セッションではオリックス生命社におけるAI人材配置モデル開発について紹介いただき、代理店営業力の強化・業績向上という経営課題そのものに、どのように人材・人事データを活用しているかを深堀りします。

15:45~16:05

AI時代の組織マネジメント ─ 人的資本を最大化する「リーダー像の再定義」と実践手法

越田 愛佳 氏

グロービス
学習サービス事業(GLOBIS 学び放題等) 事業統括ディレクター 兼 コンテンツ編集長越田 愛佳 氏

詳細・プロフィールはこちら

生成AIの本格導入が進む中、企業は「人とAIのベストミックス」をどう設計するかが問われています。AI時代に人的資本を最大化するには、「リーダー像の再定義」と、組織へのAI浸透が欠かせません。本講演では、経営と現場をつなぐリーダーの「新たな役割やスキル定義」を紐解き、組織のパフォーマンスを最大化する実践ポイントをお伝えします。

大学卒業後、一部上場総合人材系企業で営業、営業マネジメントを経験後、新規事業の推進、出版・WEBサイト企画、コンサルティング、代理店統括などを経験。2017年より株式会社グロービスのデジタル系新規事業部門に参画。現在は動画学習サービスであるグロービス学び放題、GLOBIS Unlimited(英語版)の国内法人事業の責任者及び動画コンテンツ制作チームのマネージャー、そのほかデジタル系複数プロダクトのマーケティング統括を兼務。

16:10~16:30

AIと人事の"共創"へのシフト
~データやAI活用の効果最大化に向けたシステムの活かし方~

瀬沼 孝一 氏

カオナビ
マーケティング本部 セールスプロモーショングループ マネージャー瀬沼 孝一 氏

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メーカー・IT業界にて法人営業・マーケティングに従事。その後カオナビに入社し、展示会の計画立案・運営を担当。
現在はセールスプロモーショングループのマネージャーとして、イベントやセミナーの企画運営部隊を率いる。

詳細はこちら

「AIと人事の"共創"による、データ活用効果の最大化」をテーマに、人事領域におけるAI活用の現状とポイントをお伝えします。
AIによる業務効率化・高度化が進む一方で、効果的にAIを活用するにはその特性を理解し、適切なデータ基盤を構築することが重要です。人事がAIと共創し、戦略的な意思決定と組織強化を実現するための道筋をご紹介します。

16:35~17:25

グローバルタレントマーケットプレイスによる、可能性と挑戦機会の提供
~AIを土台にしたオポチュニティ可視化とスキルマッチング~

岩井 知子 氏

テルモ
CHRO室岩井 知子 氏

プロフィールはこちら

テルモ株式会社 CHRO 室 室⾧ グループ/グローバル人事戦略の立案・実行を担当。
2007年にテルモ株式会社入社後、営業、マーケティング、事業開発、経営企画、人事を歴任。経営戦略と人事戦略を接続する視点から、組織変革や人財マネジメントを推進。現在は、事業成⾧を支えるグローバル人財・組織の高度化に取り組んでいる。

古川 琢郎 氏
《モデレーター》

ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会
上席研究員古川 琢郎 氏

プロフィールはこちら

15年に渡り、PwC、MURC等複数のファームで大企業を中心に組織・人材マネジメントコンサルティングを実施。事業変革を踏まえた人材戦略、人材ポートフォリオ・要員計画設計、人事制度、グループ人事に加え、ピープルアナリティクス、システム基盤構築、新規事業開発(HR Tech領域)等の実績を有する。

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国境を越えた人材データの統合管理はグローバル経営の要ですが、非常に高いハードルとなっているケースも多いです。法規制やシステム・プロセスの違い、文化の壁をいかに乗り越え、さらにAI活用にまでどうつなげていくか。本セッションではテルモ社におけるTerumo ONE Connectを通じたスキル可視化や公平な機会提供・挑戦促進について深掘りし、グローバルワイドでの改革のポイントやそれによるビジネスインパクトについて迫ります。

開催概要

名称
次世代AI×組織マネジメントカンファレンス2026
-生成AIと組織の協創を支援するピープルアナリティクスの現在-
日程
2026311日(水)
12:00~17:25(予定)
開催形式
オンライン
主催
日経BP 総合研究所
協力
ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会
協賛
  • グロービス、
  • カオナビ、
  • 日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット、
  • 日鉄ソリューションズ/クアルトリクス

(ABC順)

参加料
無料(事前登録制)
対象者
経営・経営企画、情報システム、DX推進、人事・総務部門、事業部内人事担当

お申し込み

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