
2026年4 月23 日(木) 15:30~18:00
上場企業を取り巻く資本市場の要請が高度化する中、新中期経営計画は単なる数値計画ではなく、長期投資家の目線で企業変革の道筋を示す経営の設計図としての役割が問われています。本勉強会では、ROIC・ROEと資本コスト、企業価値の関係を整理し、企業変革、そしてPBR改善につながる新中計策定の要諦を解説します。あわせて、全社戦略と人材戦略を連動させ、社内を巻き込みながら実行につながる価値創造ストーリーの構築について学びます。
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
日経BP 総合研究所 所長 河井 保博
プロフィンクス 代表取締役副社長 山手 剛人 氏
丸紅 元代表取締役副社長執行役員 横浜フィナンシャルグループ 筆頭独立社外取締役 INPEX社外監査役 秋吉 満 氏
※上記テーマについて登壇者と参加者の皆様でディスカッションを行っていただく内容です
日経BP 総合研究所
チーフコンサルタント
古塚浩一
プロフィンクス 代表取締役副社長 山手 剛人 氏
丸紅 元代表取締役副社長執行役員 横浜フィナンシャルグループ 筆頭独立社外取締役 INPEX社外監査役 秋吉 満 氏
※登壇者と参加者の皆様同士で、ご自由に名刺交換・情報交換をいただくお時間です
日経BP読者サービスセンターセミナー係
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