
生成AIの登場により、AIのトレンドが変わりました。新しいテクノロジーをビジネスに取り込み、活用していく事例がようやく出始めてきています。そこで日経クロストレンドでは、最先端のAI情報をお伝えしてくとともに、その活用方法やそれによって変わっていくビジネスの未来を解説するウェビナーを開催します。当日はシリコンバレーから最新のトレンド情報もお伝えします。ぜひご視聴ください。
≪「主催者アンケート回答キャンペーン」のお知らせ≫
セミナー終了後に主催者アンケートがございます。
ご回答くださったセミナー視聴者の方(※)の中から抽選で300名に「Amazonギフトカード1,000円分」を後日、ご登録のメールアドレスにお送りいたします。
(主催者アンケートへの回答をもって本キャンペーンへのエントリーとさせていただきます。)
アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。
※下記に該当すると主催者が判断する場合は、本キャンペーンの対象外となります。
*主催者アンケートは、配信当日のシステム上で回答いただけます。アンケート表示時間外での回答はできませんので、ご了承ください。
*本キャンペーンへのエントリーや対象、ならびにAmazonギフトカードの送付結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。
*発送まで1~2カ月かかる場合がございます。
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
日経BP
シリコンバレー支局長
松元 英樹
ChatGPTなど生成AIの技術が急激に進化しています。もはや検索サービスと同じような頻度で日々利用しているという人も増える中、AIをうまく使いこなす人とそうでない人の間で、大差が開く時代となりつつあります。最新のサービスをいかに仕事に取り込み、成果を引き出すか。米国イベント「SXSW」など現地取材の様子を含め、AI活用の最前線をシリコンバレーよりライブでお伝えします。
セールスフォース・ジャパン
プロダクトマーケティング シニアマネージャー - AI GTM王 小芬 氏
Agentforceが切り拓く、新たなAIの可能性 - Salesforceは2024年9月に、自律型AIエージェントのためのプラットフォームであるAgentforceを発表。
営業、カスタマーサービス、コマースなど、あらゆる業務でデジタル労働力を供給し、顧客体験を変革します。
自律型AIエージェントが創出するビジネス価値、Agentforceの仕組みと最新の活用事例について、解説します。
ストックマーク
代表取締役CEO
林 達 氏
生成AIの回答精度を飛躍的に向上させる技術として注目されているRAG。実装への期待が大きい一方、増え続ける社内データを継続的に反映させ、検証を続けていくことは容易ではなく、精度向上の解決は急務です。本講演では、独自のマルチモーダルLLMを活用し、社内データの構造化から検証までを自動化する方法を、事例を交えてご紹介いたします。
ジェネシスクラウドサービス
ソリューションコンサルティング本部 シニアソリューションコンサルタント福井 康晃 氏
消費者の嗜好や行動が大きくそして急速に変化する中、消費者に選ばれ、愛されるブランドになるために重要な要素である顧客体験。生成AI によって顧客とのコミュニケーションやカスタマージャーニー全体を管理し、シームレスでパーソナライズされた顧客体験を実現する方法をユースケースを交えて解説します。
New Relic
上席エバンジェリスト 兼 リードソリューションコンサルタント
清水 毅 氏
生成AI技術が日々革新される中、その価値を理解しながらも多くの組織が導入前のセキュリティやガバナンスへの懸念、導入後の効果測定や生成AIを組み込んだサービス・システム改善方法の課題に直面しています。本セッションでは、不安を払拭しながらAIシステムの効果を最大化する方法、ビジネス部門とIT部門の壁を超えた協働体制構築に肝要なオブザーバビリティ戦略を解説します。
Dataiku Japan
セールスエンジニアリング部 シニアセールスエンジニア
坂東 知良 氏
生成AIの次のステップとして、AIエージェントへの関心が高まっています。顧客対応の自動化や営業支援、生産現場での異常検知など、労働力不足に直面する日本企業の新たなソリューションとして期待されています。本セッションでは、AIエージェントの仕組みや実際のビジネス活用例を紹介し、AIエージェントで競争優位性を高めるためのアプローチと、その開発と運用をユニバーサルAIプラットフォームでどう実現するかについて、解説します。
LegalOn Technologies
マーケティンググループ
菅野 理恵子 氏
AIカウンセル 「CorporateOn」 は、社内のあらゆる問い合わせ対応を一手に引き受け、業務の負担を大幅に軽減します。
本セッションでは、CorporateOnの導入ステップや、デモを交えた具体的な活用シーンをご紹介します。
この機会に、スムーズな情報共有が実現する新しい世界を体験してみませんか?






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