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本セミナー終了後に主催者アンケートがございます。 ご回答頂いた方の中から抽選で20名様に、下記書籍のいずれか1冊をご登録いただきました住所にお送りいたします。 アンケートへの回答にご協力をよろしくお願いいたします。
企業変革のジレンマ「構造的無能化」はなぜ起きるのか
「働く」を問い直す誰も取り残さない組織開発
SHIFT解剖究極の人的資本経営
男女賃金格差の経済学
*プレゼント書籍の種類はお選びいただけません。 *尚、当選の発表は書籍の発送をもって代えさせていただきます。
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Plan・Do・See代表取締役社長
浅葉 翔平 氏
PwCコンサルティングPeople Transformation・Director
加藤 守和 氏
PwCコンサルティングPeople Transformation・Senior Manager
岩井 佑介 氏
注目度の高まりから数年が経過し、ほとんどの企業が取り組んでいる人的資本開示ですが、依然として「開示のための開示」「人事のための開示」となってしまっている企業が多くあります。このセッションではその状況を乗り越えて企業価値向上・経営戦略実現のための人的資本経営・開示を実現するための打ち手であり、難易度の高さから多くの企業が着手できていない人材ポートフォリオの策定と人的資本投資効果の定量分析について事例なども交えて解説します。
FWD生命保険執行役員 兼 CHRO
樋口 知比呂 氏
ワイズ代表
市村 雄二 氏
デロイト トーマツ コンサルティングヒューマンキャピタル執行役員 パートナー
古澤 哲也 氏
日経BP 総合研究所チーフコンサルタント 主席研究員
小林 暢子
メルカリ執行役員 CHRO
宮川 愛 氏
アビームコンサルティング執行役員 プリンシパル 人的資本経営戦略ユニット長
久保田 勇輝 氏
日本の労働生産性はOECD加盟国の中で32位と低水準にとどまっています。その要因は少子高齢化だけでなく、人材のミスマッチにもあります。 AIネイティブカンパニーへの変革は、ミスマッチを解消し、生産性向上の切り札となり得るのでしょうか。 本講演では、国内トップランナーであるメルカリの事例を踏まえ、日本企業がどのように取り組むべきかを議論します。
グロービスグロービス・コーポレート・エデュケーション マネジング・ディレクター
内田 圭亮 氏
経営陣の各管掌の枠を超えた全社視点での議論が十分に行われていない――。成長戦略、事業ポートフォリオ、資本政策、リスク管理などの意思決定が迫られる経営チームは今、"対話の質"が問われています。本セッションでは、経営層が直面する"対話の壁"を紐解きながら、より良い意思決定ができる強い経営チームづくりのヒントをお届けします。
埼玉大学 経済経営系大学院教授
宇田川 元一 氏
企業には「良い負け、悪い勝ち」がある。前回のセッションでは、組織におけるセンスメイキングの議論が深まりました。利益等の合理性だけで測れないスッキリしないものを抱えながら、組織が一体となって企業活動の意味と価値を模索するこが企業変革の端緒となるからです。一方でこうした自分の言葉で語る経営は、経営者はもちろん、社員が自分自身の生き方を問うことにつながります。弱さを認めあい、ケアし合う組織はいかにして可能なのか?企業改革を止めないための「対話」の本質的な意味を、宇田川先生と対談形式で考察します。
日本経済新聞社ライフ&キャリアビジネス 統括補佐
上杉 栄美
日本経済新聞社ライフ&キャリアビジネス 人財・教育事業ユニット日経ヒューマンキャピタルラボ編集長
村山 浩一
経営戦略と人事戦略は7割の企業が同期できている--。2025年11月にまとめたCHRO100人調査から分かった結果です。日本経済新聞社がまとめた最新の調査内容をご紹介しながら、人的資本経営推進のための処方箋をご提示します。今回は特に、経営人材の候補者や次世代リーダーの選抜、育成、配置、評価にかかわるテーマを深掘りいたします。
日本電気執行役 Corporate EVP 兼 CHRO 兼ピープル&カルチャー部門長
堀川 大介 氏
クアルトリクス顧問・XMエバンジェリスト
市川 幹人 氏
日鉄ソリューションズデジタルソリューション&コンサルティング本部オファリング&コンサルティングセンタービジネスイノベーション&コンサルティング部
服部 崇宏 氏
多くの企業がエンゲージメント調査を実施しているものの、その活動にはやらされ感が根強く、本気の取り組みが進まない、あるいは目的を見失ったイベント化になっている現状もあります。本講演では、調査結果を成果に繋げるため、一人ひとりが「自分ごと」と感じられる組織内対話とはどのようなものかを解き明かします。
ユコット代表取締役
田中 優子 氏
メンタリング 代表取締役レカム 社外取締役社外取締役女性ラボ 代表理事
椿 奈緒子 氏
日経BPライフメディアユニット長
佐藤 珠希
2021年のコーポレートガバナンスコードの改定を受け、女性の社外取締役を設置する企業が増えています。優秀な女性社員にとっては、ジェンダーに関わらず能力や実績を公平に評価されて登用され、経営に携わる大きなチャンスですが、一方で責任も重く、企業とのマッチングに齟齬が生じることもあります。本セッションでは2名の社外取締役と、女性のキャリアを長く取材したジャーナリストの対話を通じて、女性社外取締役の実態に迫ります。
ADP Japan執行役員営業本部長
坂内 勝実 氏
給与計算を稼ぐ力を高める経営インフラとして改革していくのがグローバルな企業トレンドとなっています。日本企業が世界で競争力を高めるには、この変化を理解し取り入れる必要があります。具体的にどのような変化が起きているのでしょうか。本講演では、海外企業の事例から給与データを安全に統合・可視化するための観点を整理し、戦略的に自社のコストを最適化する手法を紹介します。
日本マクドナルドソーシャル インパクト部 部長一橋大学非常勤講師
牧 陽子 氏
性別・年齢・国籍などを問わず、多様な人材が活躍し、女性役員・社員、外国人、障がい者を含め、強みを生かす人員配置で、相互に補い合い、受け入れ合うオープンな企業文化が定着しているマクドナルド。全国に約3,000ある店舗を中心としたシステム全体が、社会のインフラとして機能し、社会の縮図として、あたりまえのように多様な人材が個性を尊重し合い、企業価値を高めています。このように、経営と現場が理想的に連携した新しい人的資本のあり方をご紹介します。
東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座 特任研究員心理学博士・臨床心理士・公認心理師・キャリアコンサルタント
関屋 裕希 氏
PwCコンサルティング組織人事・チェンジマネジメントディレクター
土橋 隼人 氏
人はみな良い方向に進もうとしているのになぜ変わらないのか。働く現場でなぜ対話が生まれないのか。近年、「人と組織」や「働く」ということに注目が集まっています。それに伴い、投資家、経営者、人事、研究者、コンサルタント、様々な立場から発信が行われていますが、それぞれの世界の常識を前提にした言葉であったり、ポジショントークであったりして分断までいかないまでも、お互いの意見が相手に届き・響き変化が現れるようなことはあまり生じていないように思います。また、働く現場に目を移すと、生成AIの浸透によって人間が担う業務は大きく変化しつつあります。さらには、人事やマネージャーは熱量・思いの空回りや割り切りなど感情を組織の変化に結び付けることができずに消化不良を起こしている事実も散見されます。AI時代に感情はどこに必要で、誰がどう扱うべきか。立場の違う人たちがわかり合うためには何が必要なのか。『感情の問題地図』『モチベーションの問題地図』著者で心理学者の関屋氏を迎え、感情をキーワードに「変われない組織」をときほどくためのヒントについて議論したいと思います。
マーケットリバー代表取締役
市川 祐子 氏
Kaname Capital LPPartner / Head of Research
槙野 尚 氏
このセッションではIRコンサルタントで、『有力投資家が明かす「株価」と「採用」に効く人的資本経営』(日経BP)の著者である市川祐子氏と、日本のバリュー株に投資する米国の運用会社パートナーでアクティビストの槙野氏が対談。投資家がまずその質を問う人的資本は経営陣であり、社外取締役の役割が重要になっていることを解説します。
NTT執行役員 総務部門長 CHRO
坂本 秀治 氏
ジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事 Chief Reskilling Officer
後藤 宗明 氏
ベネッセコーポレーション社会人事業本部 マーケティング統括部L&Dリサーチャー
秋元 卓哉 氏
AIとグローバル化が加速する時代、企業競争力の源泉は“スキル”へと移行しています。HRが変われば、組織が変わる。AI時代に求められるのは、未来を創るスキル戦略です。欧米の最新HR/L&Dカンファレンスで得た知見をもとに、世界の先進企業と日本企業の実践を具体的に解説します。
丸紅常務執行役員 CHRO
鹿島 浩二 氏
SHIFT上席執行役員CHRO 兼 AI統括室 室長
菅原 要介 氏
PwCコンサルティング執行役員 パートナー
北崎 茂 氏
エデンレッドジャパン常務執行役員 営業統括本部長
小関 貴志 氏
持続的な企業価値を創造する人的資本経営を実現するためには、人材獲得・人材育成・エンゲージメント向上・生産性向上・職場環境整備など、さまざまな施策を取り組む必要があります。近年、人的資本経営における課題を解決する施策として食事補助が注目されています。具体的な例をまじえながら、どのように課題を解決しながら人的資本経営を推し進めていけばよいかをお話しします。
イトーキソリューション事業開発本部チーフコンサルタント
酒井 美帆 氏
データを味方に、オフィスの価値を最大化する空間マネジメントとは?多様な働き方を支え、生産性を高める上での課題は、働く場を構成する会議室など共有リソースの不足。データを活用してリソースをデータドリブンに最適配分し、空間の稼働率を高めてオフィスの価値を最大化します。実践事例を交え、オフィス活用の進化をお伝えします。
一橋大学経営管理研究科 教授
円谷 昭一 氏
日経BP 総合研究所人的資本経営フェロー
一木 裕佳
人的資本の情報開示は、企業の信頼を映す鏡だといわれます。しかし、その“鏡”に映っているのは、果たして本当の姿でしょうか。経営とガバナンスの構造的課題を長年分析してきた一橋大学・円谷昭一先生による独自の視点とデータに基づく問題提起、そして統合報告書を実際に読み解いてきた円谷ゼミの学生の皆さんによる将来世代ならではのリアルな洞察と目線から、“開示の嘘と真実”に迫ります。形式の整備ではなく、その裏側にある企業の真価を見つめ、人的資本経営の本質を問い直すセッションです。
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