
顧客対応、生産管理、商談、上手く使いこなせれば生産性が飛躍的に高まる
「AI」というフレーズを目にしない日はない中、AIの活用法も加速度的に進化しています。顧客対応や生産管理、商談まで様々な業務でAIを活用するソリューションが誕生しており、先進企業が導入に動きだしています。
その一方で、適切なソリューションの選択、人材の確保やノウハウ不足、セキュリティ、AIを活用するためのガイドラインなどの策定、法規制など導入に課題を感じている企業も少なくありません。
本セミナーでは、AI導入に向けて経営者やマネジメント層が知るべき考え方やテクノロジーの最新トレンドなどをご紹介していきます。
≪「主催者アンケート回答キャンペーン」のお知らせ≫
セミナー終了後に主催者アンケートがございます。
ご回答くださったセミナー視聴者の方(※)の中から抽選で20名に「Amazonギフトカード500円分」を後日、ご登録のメールアドレスにお送りいたします。
(主催者アンケートへの回答をもって本キャンペーンへのエントリーとさせていただきます。)
アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。
※下記に該当すると主催者が判断する場合は、本キャンペーンの対象外となります。
*主催者アンケートは、配信当日のシステム上で回答いただけます。アンケート表示時間外での回答はできませんので、ご了承ください。
*本キャンペーンへのエントリーや対象、ならびにAmazonギフトカードの送付結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。
*発送まで1~2カ月かかる場合がございます。
(ABC順)
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
三井住友フィナンシャルグループ
デジタル戦略部長松永 圭司 氏
近年、生成AIをはじめとするテクノロジーの進化により、ビジネスはかつてない変革期を迎えています。
こうした環境下、SMBCグループはAIによるコアビジネスの変革を推進し、内部オペレーションから顧客接点に至るまで業務全体の刷新に取り組んでいます。
本講演では、AIがもたらす事業変革の可能性と、AI活用を推進するうえで必要な人材・組織の在り方についてご紹介いたします。
1998年三井住友銀行入行。国内外のホールセールバンキングビジネス企画、経営企画等を経て、
2021年よりAsia Innovation Centre室長に就任。銀行業務の変革とアジアでの成長をビジョンに掲げ、
APAC地域でデジタルを活用したクライアントの事業創出や社内インフラの刷新に取り組む。2023年よりCVC運営を兼務。
2024年よりデジタル戦略部長として、グループのデジタライゼーションを推進している。東京大学卒業、カーネギーメロン大学(MBA)修了。
日本アイ・ビー・エム
理事
テクノロジー事業本部
watsonx事業部長竹田 千恵 氏
AIエージェントは、業務効率化だけでなく部門横断的な業務連携の強化や属人化を解消し、持続的な競争優位の実現に寄与することが期待されています。AI主導の業務を再構築するにあたり、本番展開での課題を見据えて迅速に業務へ展開するためのアプローチについて解説します。
JSOL
未来共創デジタル本部
副本部長一ノ瀬 規世 氏
多くの企業がDXやAI活用に取り組む中で、「現場に定着しない」「思ったような成果に結びつかない」といった課題に直面しています。本セミナーでは、実際の事例を交えながら、DX推進・AI・データ活用におけるよくある失敗例と成功のための条件を解説。外部の力をどう活用すべきかについても、実践的な視点でお伝えします。
アドビ
米国 Adobe Inc.
デジタルメディア事業部 Document Cloud
プロダクトマーケティングディレクター山本 晶子 氏
アドビ
Digital Media事業統括本部
ソリューションコンサルティング部マネージャー倉林 則之 氏
いまや生成AIは様々なツールやアプリケーションに組み込まれており、「最高のひとつのAI」を選ぶのではなく、「使い分け」が重要です。さらに、生成AIが多様な業務シーンで活用される今、特に中規模以上の企業が抱える文書業務はさらなる「効率化」と「安全性」が求められています。
本セッションでは、昨今のAIのトレンドやアドビのAIの取り組みも紹介し、機密情報をAIで扱う上で重要なデータガバナンスや安全・安心のポイントも詳しく解説。Acrobatの新しいAIが企業の競争力をどのように高め、業務改革の推進役となるのか。AIを活用した新しい働き方の実現、そして組織全体でのAI活用を成功させるポイントについて、実例やユースケースを交えながら解説します。
AIガバナンス協会
代表理事大柴 行人 氏
本セッションでは、AIガバナンス協会の目的と活動の全体像を紹介します。あわせて、ガバナンスナビから見えた国内企業の傾向を共有します。AI活用で意識したいリスクの主な領域をわかりやすく整理し、国内外の動きも解説いたします。最後に、日本企業が最初に取り組むとよいAIガバナンスの方向性をお伝えします。
日経BP読者サービスセンターセミナー係
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