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企業活動をめぐるデータ活用の高度化が求められています。DXの推進に向けて、顧客や販売、財務といったデータをより深く分析し、売り上げを伸ばしたり新サービスを生み出したりする必要があります。
人手不足を解消するには、人事や労務データを活用した業務の効率化も待ったなしです。こうしたニーズに応えるために、データウエアハウスやBIツールなどに加え、生成AIの活用に注目が集まってきました。企業が抱える課題や、挑戦すべきミッションは多岐にわたります。どうすればデータ活用力を高められるのでしょうか。
本フォーラムは、こうしたデータ活用にまつわる課題解決や挑戦に対して、実践的な情報を提供します。先進企業の取り組みや最新のソリューションから、高度なデータ活用を実現するためのヒントが得られます。
セミナー終了後に主催者アンケートがございます。
ご回答くださったセミナー視聴者の方(※)の中から抽選で100名に「Amazonギフトカード1,000円分」を後日、ご登録のメールアドレスにお送りいたします。(主催者アンケートへの回答をもって本キャンペーンへのエントリーとさせていただきます。)アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。
本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信)です。
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
ZOZO
技術本部 データサイエンス部 データサイエンス2ブロック
西山 翔大 氏
プロジェクトの課題を解決するための手段としての生成AI活用方法や生成AIプロジェクトの進め方について、株式会社ZOZOで行ったアイテムレビューガイドラインの違反パトロールを題材に紹介します。
NECソリューションイノベータ
IT・業務改革推進部 シニアマネージャ
徳谷 有三 氏
データドリブン経営を目指す企業が増える中、実際にデータ利活用を始めるには多くの課題があります。
本講演では、データ利活用の必要性やメリット、躓きやすいポイントとその乗り越え方、そして成果を出すための勘所をお伝えします。
具体的にはデータ基盤の育て方、横断的データ活用のはじめ方、営業DXを目指した生成AI活用など、弊社事例を中心にご紹介します。
日本サニパック
代表取締役社長
井上 充治 氏
DXによる変革を迫られる近年、データ活用ツールを導入する企業が増えている一方で、「ツールを導入したが、データドリブン文化が社内に浸透しない」「DXそのものが目的となり、現場の課題解決に繋がらない」といった悩みを抱えている方も多いではないでしょうか。
データを元にアクションし、ビジネス課題を解決して成果を出す組織へと変革するためのポイントを、DX戦略を最前線で率いたトップ自らが経験を元にお話しします。
提供:ドーモ
インフォマティカ・ジャパン
グローバル・パートナーテクニカルセールス
ソリューションアーキテクト&エバンジェリスト
森本 卓也 氏
生成AIがデータの世界に革命をもたらしています。この変革を成功に導くには、データパイプライン自動化やマスタデータ管理、AIガバナンスなど、高度なデータマネジメントが必要です。
そこで今、企業全体としてデータマネジメントの再構築に取り組む企業が増えています。本講演では、最新事例をもとに最先端のデータマネジメント戦略とその技術を解説します。
電通総研
Xイノベーション本部 デジタルエンゲージメントセンター
大木 勝元 氏
顧客データの活用は企業成長の要です。
CDPによる顧客データの統合により、顧客を360度理解することが可能になります。このデータを活用して顧客のニーズにマッチしたマーケティングを推進することは企業の競争力を高め利益向上に繋がります。成功事例を通じて、データ統合が競争優位をもたらす手法を探ります。
キヤノンITソリューションズ
デジタルビジネス営業本部 事業企画部 ソリューション企画課
チーフ
山野 雄也 氏
昨今、生成AIを筆頭とした技術革新により、企業における「データ活用」の意義が益々、高まっています。
DXを推進していく上では、「自社のデータをどのように整備し、マネジメントしていくか」が重要な課題となります。
本講演では、データマネジメントの観点からビジネスイノベーションを進めるための核心をご紹介します。
SmartHR
プロダクトマーケティングマネージャー
古川 和芳 氏
「デジタルシフト」だけで満足していませんか?人手不足の昨今、業務効率化のためのIT推進に加えて、頻繁な入退社に伴う従業員データの管理工数が増大しています。先進企業が攻守両面を強化するために必要なのは、情シス部門がバラバラな従業員データを整え、経営層が常に最新かつ正確な従業員情報を把握できる状態にすることです。
従業員情報の入口から可視化・分析までサポートするSmartHRが、そのポイントを解説します。
住友生命保険
情報システム部 デジタル&データ本部
上席部長代理
中川 邦昭 氏
健康増進保険Vitalityを展開する住友生命では同サービスが生み出すビッグデータを活用するためにデータ分析基盤の整備を始めとして様々な取り組みを行ってきました。
本講演では住友生命のデータ分析基盤の整備・拡張、人材育成、また近年のAI活用の取り組みなどについて紹介します。
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日経BP読者サービスセンターセミナー係
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