2023年3月17日に開催したITイノベーターズ会議より
名称 |
ITイノベーターズサミット |
日時 |
2024年11月21日(木) 12:30-17:30 |
開催形式 |
オンライン開催 |
主催 |
日経クロステック |
協力 |
日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ |
イベントパートナーゴールド |
アビームコンサルティング/B&DX/ドーモ/Kong/SCSK/ ベライゾンジャパン/ NEC/Sansan ベネッセコーポレーション/アイ・アイ・エム/マクニカ/ 日鉄ソリューションズ/オービック/SI&C/バルテス・ホールディングス |
受講料 |
無料(事前登録制)※視聴数には上限がございます。お早めにご登録ください。 |
お申し込みは終了しました
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12:30-13:00
主催者対談
オープニングセッション
936社調査で分かったDX最新事情、成功・失敗の要因と投資意向〜最新の独自報告書「DXサーベイ2025-2027」より

日経BP
技術プロダクツユニット クロスメディア編集部 編集委員
浅川 直輝

日経BP
BtoBユニット長 メディアディレクター
戸川 尚樹
デジタルトランスフォーメーション(DX)で成果を上げている日本企業はまだ多くない。生成AI活用やデータドリブン経営などを巡る現状と課題、成功への勘所について、最新独自調査『DXサーベイ 2025-2027~674社の成功・失敗の実態と課題分析』(日経BP、10月発行)の調査結果データに基づき、ポイントについて対談する。
13:00-13:40
エグゼクティブメンバー講演
IT&DX戦略は“人”を中心に、変革リーダーが再認識すべきこと

三菱マテリアル
CIO システム戦略部長
板野 則弘 氏
「DX注目企業2024」に選定された三菱マテリアル。デジタル化戦略「MMDX」に基づき、事業やものづくり、研究開発、全社共通といった観点から約40テーマについて変革プロジェクトを進めている。三菱ケミカルで32年、三菱マテリアルで3年半、生産技術部門や情報システム部門を歩んできた板野則弘CIOが重視するのは、「人間を中心とする変革」である。DX推進の要諦やIT人材不足の解決策、リーダーが押さえておくべき「Awareness(気づき)&Compassion(思いやり)」について持論を語る。
13:50-14:20
イベントパートナー講演
13:50-14:00

企業成長の源泉となる『生成AIを使いこなす力』とは
B&DX
代表取締役社長
安部 慶喜 氏
14:00-14:10

データで語るセキュリティー最新事情、
2025年のリスクマネジメント指針
ベライゾンジャパン
Senior Solutions Principal Security
森 マーク 氏
14:10-14:20

「データアンバサダー」を養成せよ!全社データ活用に不可欠な新人材
ドーモ
プレジデント ジャパンカントリーマネージャー
川崎 友和 氏
14:20-15:30
15:40-16:10
イベントパートナー講演
15:40-15:50

データドリブン経営、実践へのポイント5つ
アビームコンサルティング
執行役員 プリンシパル 未来価値創造戦略ユニット長
橘 知志 氏
競争力向上のために「データドリブン経営」に注目する企業が急増しているものの、実現できているところは多くない。データ活用基盤を整備したり、データ活用人材を増やしたりすることは大事だが、十分ではない。企業全体がデータを基に活動できるような推進体制や文化を構築するために何をすべきか。データドリブン経営を実践するためのポイントについて、事例を交えて解説する。
15:50-16:00

DXのラストワンマイル、APIマネジメントは経営課題に
Kong
代表取締役社長
有泉 大樹 氏
APIマネジメントは、単なる技術的な管理手法にとどまらず、ビジネスの変革を促進し、競争力を高めるための重要な戦略的要素です。日本企業がグローバル市場で成功するためには、APIを活用して内部効率化を図りながら、外部との連携を強化し、柔軟かつ迅速に新しいサービスやビジネスモデルを展開することが求められます。
16:00-16:10

「2025年の崖」を越えるAIセントリックなデジタル活用
SCSK
執行役員ProActive事業本部長
菊地 真之 氏
「2025年の崖」を目前に、企業は労働人口減少や市場環境の急激な変化といった課題への対応が求められています。2025年の崖を乗り越え、企業が成長するためには何が必要となるのか?本講演では、2025年の崖を越えるための「AIセントリックなデジタル活用」について解説します。
16:10-17:30
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