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PROGRAM

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

2024年6月3日(月)Day1【経営】 プログラム
11:00~12:00

本セッションはお申込み受付を終了しました。

“マジ価値”が生んだfreeeの多様な人財活躍

辻本 祐佳 氏

フリー
CCO(Chief Culture Officer)

辻本 祐佳 氏

2012年の創業から12年間で正社員数1200名を超える規模の組織に成長したfreee。その成長の裏側には、変化し続けるカルチャーと、一方で芯を貫く考え方があります。組織の拡大により直面した数々の組織課題に対して、freeeがどのように対応してきたかをお話しします。決して一筋縄ではいかない課題だからこそ、愚直に積み重ねた工夫の数々から、組織づくりのヒントを提供します。

12:00~12:10

休憩

12:10~13:20

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【経営】ステアリングコミッティ
パーパス(ミッション)経営を実現する人財戦略

栢原 紫野 氏

味の素
執行役

栢原 紫野 氏

今井 のり 氏

レゾナック・ホールディングス
取締役 常務執行役員 最高人事責任者(CHRO)

今井 のり 氏

河西 敏章 氏

双日
常務執行役員 人事担当本部長

河西 敏章 氏

古澤 哲也 氏

デロイト トーマツ コンサルティング
ヒューマンキャピタル ディビジョン 執行役員 パートナー

古澤 哲也 氏

13:25~13:55

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人的資本経営を支える「HRBP」の必要性と在り方
~HRBPの存在価値を高める必要スキルとは~

内田 圭亮 氏

グロービス
グロービス・コーポレート・エデュケーション マネジング・ディレクター

内田 圭亮 氏

「人的資本経営」を実現するために、企業経営を支える人事機能の重要性が高まっています。人事戦略を各事業部門に合わせて提案できるHRBPは今後の企業に不可欠な存在です。本講演では、“HRBP” の必要性を深堀りし、必要なスキルセット、育成方法を具体的に紐解きます。

14:00~14:30

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AIと人財データ活用で実現する人的資本経営
~科学的人事戦略の実践事例~

プラスアルファ・コンサルティング
タレントパレット事業部 副事業部長

望月 一矢 氏

経営戦略とも密な連携が求められる人事戦略では、より精度を高めるために人財データをどのように活用していくかが重要であると考えます。
本講演では、企業としての持続的な成長には必須ともいえるタレントマネジメントの本質について、先進企業の事例を用いながら解説致します。

14:35~15:05

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「人的資本経営」で勝ち残るための情報戦略~BP Insightの活用~

小平 和良

日経BP
BtoBユニット メディアディレクター
(日経トップリーダー元編集長)

小平 和良

大塚 葉

日経BP
BtoBユニット メディアコーディネーター
(日経BP 総合研究所上席研究員)

大塚 葉

いま、「人的資本経営」のために必要な経営、人事情報とは何か。経営/人事戦略の策定や情報開示にあたり、押さえておくべきキーワードや情報の入手方法、共有方法などを「BP Insight」を例に紹介する。経営情報、人事情報のチームでの共有方法や活用方法も、具体例とともに解説する。

15:10~15:50

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なぜ今、役員に学びが必要なのか ~ 人的資本経営時代を生き抜くために

上杉 栄美

日本経済新聞社
人財・教育事業ユニット 副ユニット長 兼 HCMソリューション統括ディレクター

上杉 栄美

村山 浩一

日本経済新聞社
人財・教育事業ユニット エグゼクティブオンライン編集長

村山 浩一

人的資本を企業価値創造に向けた投資と考え、経営戦略と連動した人財戦略を推し進めることが待ったなしです。全社的な目標への経営のかじ取りのため、経営人財に求められるスキルは広範に渡るようになりました。最新の人的資本経営調査の内容を踏まえ、経営人財が知識と実践力をどうアップデートすべきか、ともに考えましょう。

2024年6月4日(火)Day2【組織】 プログラム
11:00~12:00

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人的資本会計とコーポレート・ファイナンス

中野 誠 氏

一橋大学
一橋大学ビジネススクール 教授

中野 誠 氏

本講演では人的資本を会計・ファイナンスの視点から問い直します。KPI開示から一歩前進して、貸借対照表への計上について考えます。「人的資産」、「従業員持分」概念の検討を通じて、マルチ・ステークホルダー型のBS、マルチ・ステークホルダー型WACCという考え方を紹介し、未来の会社の姿をイメージしたい。

12:00~12:10

休憩

12:10~13:20

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【組織】ステアリングコミッティ
組織能力の可視化とミドルマネジメント変革

鹿島 浩二 氏

丸紅
常務執行役員 CHRO

鹿島 浩二 氏

内山 夕香 氏

サッポロホールディングス
グループ執行役員
サッポロビール 取締役執行役員

内山 夕香 氏

中根 弓佳 氏

サイボウズ
執行役員 人事本部長

中根 弓佳 氏

島貫 智行 氏

中央大学
大学院戦略経営研究科
(ビジネススクール) 教授

島貫 智行 氏

北崎 茂 氏

PwCコンサルティング
上席執行役員 パートナー

北崎 茂 氏

13:25~13:55

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一人ひとりの自律的行動と組織全体のシナジーを生み出すリーダー人材とは

鈴木 貞一郎 氏

PwCコンサルティング
People Transformation ディレクター

鈴木 貞一郎 氏

中北 順也 氏

PwCコンサルティング
People Transformation マネージャー

中北 順也 氏

働き方や価値観の多様化・就業寿命の延伸等によって労働市場が大きく転換し、静かな退職を含めた退職者が急増している昨今、一人ひとりのキャリア自律に向けた意識・行動変容を促し、組織全体でシナジーを生み出せるリーダーが求められます。
本講演では、この時代に求められるリーダー人材と、そのリーダーの育み方について解説します。

14:00~14:30

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エンゲージメントの高い組織の実態~組織成果を出す個人と企業の関係性とは~

山中 麻衣 氏

リンクアンドモチベーション
組織開発本部 企画室/インキュベーション推進室

山中 麻衣 氏

「従業員エンゲージメント」は人的資本指標として今やグローバルスタンダードです。 一方で、「エンゲージメントが高い組織」とはどんな様子なのかが曖昧で、 取り組みが「風通しの良さ」「社員の自立」などにとどまっていることも多くあります。 本講演では、「エンゲージメントが高い組織」をデータと事例で紐解き、 取り組みのポイントを解説します。

14:35~15:15

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ゆるい職場時代、日本企業の「育て方改革」最前線

古屋 星斗 氏

リクルートワークス研究所
主任研究員

古屋 星斗 氏

三木 祐史 氏

旭化成
人事部 人財・組織開発室 室長

三木 祐史 氏

「働き方改革」を経て必要であることがわかってきた「育て方改革」。いま日本企業で重要性が増している若手育成の試行錯誤についてデータに基づいたポイント解説を行うとともに、様々な「育て方改革」に挑戦する企業の事例も紹介しながら、次の一手を考える。

2024年6月5日(水)Day3【人財】 プログラム
11:00~12:00

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主体性の尊重とウェルビーイング

岩瀬 賢治 氏

テイクアンドギヴ・ニーズ
代表取締役社長

岩瀬 賢治 氏

全国に60超の結婚式場・ホテル・レストランを展開し、約1,500人の多様な職種の社員を抱える当社グループが、エンゲージメントやモチベーションの維持向上が難しいと言われるホスピタリティ業で取り組む、ウェルビーイング施策や従業員の主体性を尊重した人事・教育制度、従業員とのコミュニケーション方法についてお話しします。

12:00~12:10

休憩

12:10~13:20

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【人財】ステアリングコミッティ
個の成長・社員の潜在能力を解き放つエンプロイ・エクスペリエンスとは

相原 修 氏

ファイザー
取締役 執行役員 ピープルエクスペリエンス部門長

相原 修 氏

辻 祥雅 氏

良品計画
執行役員 人事部・人財開発部管掌

辻 祥雅 氏

香山 真 氏

住友生命保険
執行役常務

香山 真 氏

石山 恒貴 氏

法政大学
大学院政策創造研究科 教授

石山 恒貴 氏

水野 昭徳 氏

EYストラテジー・アンド・コンサルティング
ピープル・コンサルティング パートナー

水野 昭徳 氏

13:25~13:55

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部門主導の採用戦略 ─事業拡張の鍵となる即戦力の確保─

坂本 大士 氏

ビズリーチ
関西総合企画部 部長

坂本 大士 氏

本セミナーでは、部門が採用活動をどのように牽引しているのか、中途採用による迅速なオンボーディングが長期的な企業成長にどのように寄与しているかについて深く探ります。実際の事例を通じて、効果的なオンボーディングプロセスがいかにして直接的な業務効率の向上と組織の拡大を支えているかを示します。参加者には、これらの戦略を自社に適用し、結果を最大化する方法を学んでいただきます。

14:00~14:30

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「リスキリング」のその先へ
~ベネッセ最新調査とUdemy活用事例から見る”活躍”の作り方~

飯田 智紀 氏

ベネッセコーポレーション
執行役員 社会人教育事業領域担当
(Udemy日本事業責任者)

飯田 智紀 氏

「日本の大人の約7割が学んでいない...」ベネッセが社会人に実施した調査結果です。なぜ日本の大人は学ばないのか?この課題に対し、ベネッセではUdemy事業での社会人の「学び」を起点に、さらにその先にある個人や組織の可能性を引き出す社会づくりに挑戦しています。その具体的な取り組み事例を最新のリスキリング調査データとともにご紹介します。

14:35~15:05

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DXを成功へ導く組織変革とは?-DX人財育成の基盤づくりのポイント-

秋山 貴史 氏

キカガク
セールス&マーケティング事業部⾨⻑
コンサルティング事業部 兼任

秋山 貴史 氏

貴社のDX推進は上手く進んでいますか?大手企業を中心に、研修を実施したものの企業の戦略と紐づかず、実務で活かすことができないといった課題が少なくありません。DXの成功には実用的なスキルだけでなくマネジメント層のマインドを変えることが、組織全体の文化醸成に寄与するため、重要です。本セッションでは、陥りやすい問題点を踏まえ、DX推進のポイントをご紹介いたします。

15:10~15:50

本セッションはお申込み受付を終了しました。

成長は自己責任か?-『「能力」の生きづらさをほぐす』著者と語る自律的なキャリア開発/リスキリングの落とし穴

勅使川原 真衣 氏

組織開発コンサルタント

勅使川原 真衣 氏

土橋 隼人 氏

PwCコンサルティング
ディレクター

土橋 隼人 氏

昨今、「自律的なキャリア開発」や「リスキリング」などの言葉と共に働く人たちは能力を高め成長することを強く求められています。しかしながら、その前提となっているパフォーマンスの理由を個人の能力に求める「能力主義」にはいくつかの問題があります。『「能力」の生きづらさをほぐす』において私たちが当たり前の価値観としている「能力主義」の弊害を指摘された勅使川原さんをお迎えして、能力開発に関する取り組みの問題点や落とし穴を回避するためのヒントについて議論します。

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プラチナ協賛

  • デロイト トーマツ コンサルティング
  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング
  • リンクアンドモチベーション
  • PwCコンサルティング

ゴールド協賛

  • ビズリーチ
  • グロービス

シルバー協賛

  • ベネッセコーポレーション
  • キカガク
  • プラスアルファ・コンサルティング

OUTLINE

名称
日経ビジネスLIVE 2024 Spring
キャリア・オーナーシップが社会を変える
~人財流動化社会に適応する経営・ゆるやかな組織、越境的キャリア~
日時
202463日(月) 11:00~15:50(予定)
202464日(火) 11:00~15:15(予定)
202465日(水) 11:00~15:50(予定)
開催形式
オンライン
主催
日経ビジネス、日経ビジネススクール(日本経済新聞社)
共催
Human Capital Online、日経クロステック
協力
Human Capital Committee
プラチナ協賛
デロイト トーマツ コンサルティング、EYストラテジー・アンド・コンサルティング、リンクアンドモチベーション、PwCコンサルティング(ABC順)
ゴールド協賛
ビズリーチ、グロービス(ABC順)
シルバー協賛
ベネッセコーポレーション、キカガク、プラスアルファ・コンサルティング(ABC順)
受講料
無料(事前登録制)
受講対象者
経営層、人事部門、経営企画部門、DX推進部門・ダイバーシティ推進部など
定員
1200名

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