「経営課題解決シンポジウムPREMIUM DX Insight」は経済産業省が2018年9月に発表した“DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~”を受けて、日本企業のDX推進の機運を高めるねらいで毎年2回開催してきた日経BPの人気オンラインセミナーです。ITインフラを刷新する “レガシーマイグレーション”や“モダナイゼーション”は、依然として日本企業の重要な経営課題であることに変わりはありません。昨今、生成AIを組み込んだ製品がクラウドで提供され始めている中、経営課題として本気で取り組まなければ、近い将来に技術革新の恩恵を受けられずに時代に取り残されてしまうのではないかと危惧しています。政府も企業が抱える老朽化したシステムの問題解消をめざす省庁横断の協議会を2024年度に立ち上げ、これを後押しします。このような状況下、主催者パネルでは「目前に迫った2025年の崖と、その次に迫るリスクについて検証」していきます。特別講演では経済産業省が選出した2024年の「DX銘柄」企業に登壇いただき最新のDX事例について講演をしていただきます。ぜひご視聴ください。

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*本キャンペーンへのエントリーや対象、ならびにAmazonギフトカードの送付結果に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。

*発送まで1~2カ月かかる場合がございます。

開催概要

名称
経営課題解決シンポジウムPREMIUM
DX Insight 2024 Winter
生成AI活用を見据えたモダナイゼーション、クラウド戦略の再構築
日程
20241128日(木)
10:30~16:30
20241129日(金)
10:30~15:45
開催形式
オンライン配信セミナー
主催
日経BP 総合研究所イノベーションICTラボ
日経ビジネス、日経クロステック
プラチナ協賛
  • New Relic、
  • 日本オラクル、
  • Ridgelinez、
  • Techouse(クラウドハウス)

(ABC順)

ゴールド協賛
  • 電通総研/Panaya Japan、
  • グーグル、
  • NECソリューションイノベータ、
  • 日本ティーマックスソフト、
  • オリックス

(ABC順)

参加料
無料(事前登録制)

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

Day1:11月28日(木)
10:30 ‐ 11:00

【キーノートセッション】

~DX経営による企業価値向上に向けて~ 企業DX推進政策の全体像及びデジタルガバナンス・コード3.0のポイント

栗原 涼介 氏

経済産業省
商務情報政策局 情報技術利用促進課・課長補佐 栗原 涼介 氏

詳細・プロフィールはこちら

特にDXの推進において、経営者が企業価値を向上させるために実践すべき事柄を取りまとめたデジタルガバナンス・コードは2020年の策定から4年が経過した。本年9月には抜本的な見直しを行い、「デジタルガバナンス・コード3.0~DX経営による企業価値向上に向けて~」として改訂した。経済産業省として取り組む企業DX推進政策の全体像及びデジタルガバナンス・コード3.0のポイントやデジタルスキル標準も活用したデジタル人材育成について、生成AIの活用も含め、DXの現状の取組状況を交えながら解説する。  

新卒にて三井住友銀行に入行し、法人営業として中小企業を担当。その後、グループ証券会社の投資銀行部門に出向し、大手企業に対するM&Aや資金調達支援等に従事。2020年9月、経済産業省に入省し、中小企業庁 経営支援課に配属。新型コロナウイルスにおける月次支援金等に携わる。その後、経済産業政策局 産業組織課においてコーポレートガバナンスや事業再編関連の政策立案担当を経て、現職に至る。 

Day2:11月29日(金)
10:30 ‐ 11:00

【スペシャルセッション】

DX動向2024からみた日本のDXの実態と求められる取組

河野 浩二 氏

情報処理推進機構(IPA)
総務企画部 調査分析室 室長  河野 浩二 氏

詳細・プロフィールはこちら

日本企業のDXの取組は7割強に増加し、取組を進める企業では6割弱の企業が業務の効率化に成果をあげる一方、ビジネスモデルの根本的変革、新製品・サービスの創出の成果をあげる企業の割合は 2 割にとどまります。講演では、「DX 動向 2024」の調査結果を中心に我が国のDXの推進状況を概観し、DXの成果創出に向けた課題、求められる取組等を解説します。   

東京工業大学卒業後、民間シンクタンクにて情報政策・産業戦略に関する調査研究、企業のデジタル戦略のコンサルティングに従事。この間、米国企業との共同リサーチのためNYに駐在。2022年、IPAに移り、国内外のデジタル化動向、デジタル政策の調査分析、デジタル人材育成施策の取組に従事。DX動向2024では調査分析の責任者を担当。

11:05‐11:35

未来を見据えた業務変革とデータ利活用~Oracle Fusion Cloud ApplicationsとAIによるイノベーション~

塚越 秀吉 氏

日本オラクル
執行役員 クラウド・アプリケーション統括 ソリューション戦略統括
塚越 秀吉 氏

詳細はこちら

デジタル変革に向けて業務効率化・高度化において注目されるデータ利活用に焦点を当て、財務、サプライチェーン、人事、CXの領域で10年以上のSaaS提供実績のあるOracle Fusion Cloud Applicationが可能にする業務革新へのアプローチをAIとデータ利活用の事例を交えご紹介します。

11:05‐11:35

生成AIの能力を最大化する人起点のアプローチとは~モダナイゼーションを実現に導く組織と人のマインド変革~

岩本 昌己 氏

Ridgelinez
上席執行役員Partner, Architecture & Integration Practice Leader 岩本 昌己 氏

詳細はこちら

生成AIが放つ可能性は、過去に遡って登場した様々なテクノロジーと比較しても、ビジネスイノベーションへの大きな期待感を抱かせます。ただし、それを可能にするのは新たなテクノロジーを許容し共存するために思考をめぐらせる人です。中心となるIT組織や技術者が自らのマインドセットを転換し生成AIの可能性を人起点で最大化することで、モダナイゼーションを実現に導くことができます。この講演では、IT組織のマインドセット変革の要諦を事例を交えながら解説します。

11:40‐12:10

製造業の事例に学ぶ、効果的なデータドリブン経営の進め方~生産管理システムを経営管理システムに変革させる!~

勝見 浩之 氏

NECソリューションイノベータ
ビジネスソリューション事業部・シニアマネージャー 勝見 浩之 氏

詳細はこちら

世界規模で経営のDXが進行する中、日本の製造業の多くは目の前の課題解決や改善で手一杯であり、 経営目線を持ったデジタル化ビジネス変革に取り組めていません。 では、どうすればよいでしょうか。 本講演では製造業のデータドリブン経営を推進するためのポイントについて、国内製造業様の事例を交えて 解説致します。

11:40‐12:10

AIで劇的に進化! SAP S/4HANAプロジェクト変革と成功の鍵 / 最新調査から紐解くSAPユーザーの現状と課題

豊崎 達也 氏

電通総研
ソリューションディレクター 豊崎 達也 氏

山岡 英明 氏

Panaya Japan
カントリーマネージャー 山岡 英明 氏

詳細はこちら

約300社のSAPユーザーを対象に、電通総研が独自に調査を実施した「SAP ユーザー意識調査」をもとにSAP S/4HANAの現状と課題を深堀り。さらに、AIを活用した革新的なソリューションで、アップグレード・保守・テストなど多方面に渡るSAP S/4HANAプロジェクトを効率化し、最短・低コストで成功に導く方法を解説します。

12:10-13:30

休憩

12:10-13:30

休憩

13:30-14:00

【特別講演】

デジタルイノベーション
知による越境と探索~新たな価値創造へのシフト~

花田 聡 氏

三菱重工業
デジタルイノベーション本部
DI戦略企画部
次長 花田 聡 氏

詳細・プロフィールはこちら

製造業において、価値の源泉は日々変化しており、製品の付加価値を高める手段であったデジタル技術は、機械製品群や他分野のテクノロジとの関わり方において変化している。それに伴い、企業としてのデジタルイノベーションの「像」も進化。社会に向け、発電プラント、防衛、宇宙、物流・冷熱機器など多様な事業を手掛ける企業が、その知の蓄積、越境や探索を行いながら如何にデジタル文脈での価値創造を行うのかをご紹介。

2000年 三菱重工業入社。制御設計、人間工学、デジタルソリューション創出、EPCプロジェクトマネジメント、海外での設計ライセンス取得等を経た後、コーポレートの戦略企画部門にて成長戦略、事業開発/投資およびM&Aに従事。現在は、デジタルイノベーション本部にて、全社のDX戦略策定、実行を主導。デジタル×ビジネスの両輪を回す。

13:30-14:00

【特別講演】

「未来の当たり前をつくる」ワコールが描く顧客起点のDX

篠塚 厚子 氏

ワコールホールディングス
執行役員 グループDXマーケティング担当 兼
ワコール
取締役 執行役員 マーケティング本部長  篠塚 厚子 氏

詳細・プロフィールはこちら

ワコールは「一人ひとりの自分らしさや美しさに貢献するために、からだとこころのいちばん近いところで寄り添い続けること」というミッションに基づき、顧客起点のDX戦略を推進しています。本講演では、計測者数が25万人を突破した人気の3D計測サービス「SCANBE」を事例に、データの活用やオープンイノベーションの取組をご紹介します。

2005年(株)ワコール入社。 百貨店担当の営業を経験後、海外のEC事業支援、事業再編やM&Aまた子会社でのブランドマネージャーやMDも担当。 2017年、総合企画室オムニチャネル戦略推進部に異動。イノベーション戦略室室長を経て、2022年4月(株)ワコールホールディングス 執行役員 グループ DX マーケティング担当に就任、2023年4月より現職。

14:05-14:35

クラウド導入で基幹システムを完成形へ ~人材大手ヒューマンリソシアの挑戦~

中川 拓也 氏

Techouse(クラウドハウス)
執行役員
クラウドサービス事業部長 中川 拓也 氏

井元 道由 氏

ヒューマンリソシア
執行役員 井元 道由 氏

詳細はこちら

・DXブームにより急速に普及するクラウドですが、業務への適合性や改修コスト等の理由から、スクラッチ開発のシステムをリプレイスできない企業も少なくありません。
・本講演では人材サービス大手ヒューマンリソシア社より、クラウドにより人事基幹システムをカバーしDXを完成形に導かれた事例をご紹介いただきます。

14:05-14:35

失敗しないメインフレーム・モダナイゼーション ~安定稼働とDXの実現に向けて

羅 鍾弼 氏

日本ティーマックスソフト
チーフ・プロダクト・マーケティング・オフィサー 羅 鍾弼 氏

詳細はこちら

本ウェビナーでは、メインフレームのモダナイゼーション戦略を通じて、安定稼働を維持しつつデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する具体的な手法をご紹介します。成功事例を交え、失敗を避けながらプロジェクトを確実に進めるための実践的な知見を提供します。また、生成AIを活用した言語コンバージョンの方法についても解説します。

14:40-15:10

インフラに変革を! ChromeOSでビジネスを加速し
「セキュア「コスト削減「柔軟な働き方」を実現

石田 祥大 氏

グーグル
Chrome Enterprise 営業統括本部 第二営業部 部長 石田 祥大 氏

詳細はこちら

企業が抱える課題「IT コストの増大」「セキュリティ リスク」「働き方改革」に対応するためには、IT インフラの刷新を推進し、業務プロセスの見直しとクラウド化が重要です。 その変革を支える「ChromeOS」と、企業様の最新の取り組み事例をご紹介します。 IT インフラの刷新を検討されている方は、ぜひご参加ください。

14:40-15:10

AI時代の文書管理方法とは?
良質な意思決定を支える文書データ活用の未来

長澤 拓馬 氏

オリックス
法人営業本部 副本部長 兼 デジタル戦略推進室 室長 長澤 拓馬 氏

詳細はこちら

生産性向上・人手不足対策などの理由を筆頭に活用を迫られている生成AI。企業の資産である請求書や契約書などをはじめとした文書情報と、生成AIの特徴を掛け合わせ、経営層の意思決定の質やスピードをどのように向上させることができるか。また、生成AIの活用及び企業のデジタル化の現実解として、その第一歩をどのように踏み出しDX化の土壌を整えていくべきかご紹介いたします。

15:15-15:45

ビジネスに差をつける
真のDX実現は組織から 〜内製化実現のための3ステップ〜

清水 毅 氏

New Relic
上席エヴァンジェリスト 清水 毅 氏

詳細はこちら

DXとは、単発のデジタル施策や表面的な技術導入にとどまらず、事業や企業全体の変革をもたらす鍵です。特に、内製化を段階的に進めることで、チームが開発や運用、そしてセキュリティの任務を自主的に遂行できるようになります。これにより意思決定が迅速かつ柔軟になり、結果として競争優位性を高めることができます。 本講演では、その実現プロセスとそのプロセスの要となるオブザーバビリティの重要性を併せて解説致します。企業の未来を担うITリーダーの方は、ぜひご参加ください。

15:15-15:45

主催者パネルディスカッション<後編>

直前検証「2025年の崖」

河﨑 幸徳 氏

<パネリスト>
経済産業省
商務情報政策局
情報技術利用促進課・地域情報化人材育成推進室長・デジタル高度化推進室長  河﨑 幸徳 氏

プロフィールはこちら

1979年ヤクルト本社に入社、製造管理部・情報システム部を経て、1990年福岡銀行システム部に転職。
その後総合企画部にて広島銀行とのシステム共同化プロジェクトに従事後、IT統括部、営業企画部、ダイレクト営業部を経て、2009年4月からふくおかフィナンシャルグループ(FFG)経営企画部でIT投資ガバナンスの強化を長年担ってきた。
2017年10月デジタル戦略部に異動、そこで企画した取引先のデジタル化を支援する新たなサービスを2019年4月から長崎で開始、2021年10月には福岡・熊本に拡大した。
以後FFG全体におけるデジタル化支援コンサルティングの総括、デジタル化支援人材の育成に従事してきたが、2023年9月末にFFGを退職、同年10月に経済産業省に入省。
現在は企業DXに関する政策立案などに携わっている。

堤 庸輔 氏

<パネリスト>
ゑびや 専務 /
EBILAB 取締役CIO 堤 庸輔 氏

プロフィールはこちら

1982 年、三重県伊勢市生まれ。鳥羽商船卒業後、カスタマーエンジニアとしてサーバ/PCなどの 機器の保守、建設会社のシステム管理、EC系システム開発会社のサポート部門リーダーなどを経て、 2016 年11 月、ゑびやに店長候補として入社。2018 年EBILAB 創業後は、新規事業開発 プロジェクトマネージャとしてゑびやのIoT、クラウドサービスの検証・導入に全て携わる。

河野 浩二 氏

<パネリスト>
情報処理推進機構(IPA)
総務企画部
調査分析室 室長 河野 浩二 氏

プロフィールはこちら

東京工業大学卒業後、民間シンクタンクにて情報政策・産業戦略に関する調査研究、企業のデジタル戦略のコンサルティングに従事。この間、米国企業との共同リサーチのためNYに駐在。2022年、IPAに移り、国内外のデジタル化動向、デジタル政策の調査分析、デジタル人材育成施策の取組に従事。DX動向2024では調査分析の責任者を担当。

大和田 尚孝

<モデレータ>
日経BP 総合研究所
イノベーションICTラボ 所長 大和田 尚孝

15:50-16:30

主催者パネルディスカッション<前編>

直前検証「2025年の崖」

河﨑 幸徳 氏

<パネリスト>
経済産業省
商務情報政策局
情報技術利用促進課・地域情報化人材育成推進室長・デジタル高度化推進室長  河﨑 幸徳 氏

プロフィールはこちら

1979年ヤクルト本社に入社、製造管理部・情報システム部を経て、1990年福岡銀行システム部に転職。
その後総合企画部にて広島銀行とのシステム共同化プロジェクトに従事後、IT統括部、営業企画部、ダイレクト営業部を経て、2009年4月からふくおかフィナンシャルグループ(FFG)経営企画部でIT投資ガバナンスの強化を長年担ってきた。
2017年10月デジタル戦略部に異動、そこで企画した取引先のデジタル化を支援する新たなサービスを2019年4月から長崎で開始、2021年10月には福岡・熊本に拡大した。
以後FFG全体におけるデジタル化支援コンサルティングの総括、デジタル化支援人材の育成に従事してきたが、2023年9月末にFFGを退職、同年10月に経済産業省に入省。
現在は企業DXに関する政策立案などに携わっている。

堤 庸輔 氏

<パネリスト>
ゑびや 専務 /
EBILAB 取締役CIO 堤 庸輔 氏

プロフィールはこちら

1982 年、三重県伊勢市生まれ。鳥羽商船卒業後、カスタマーエンジニアとしてサーバ/PCなどの 機器の保守、建設会社のシステム管理、EC系システム開発会社のサポート部門リーダーなどを経て、 2016 年11 月、ゑびやに店長候補として入社。2018 年EBILAB 創業後は、新規事業開発 プロジェクトマネージャとしてゑびやのIoT、クラウドサービスの検証・導入に全て携わる。

河野 浩二 氏

<パネリスト>
情報処理推進機構(IPA)
総務企画部
調査分析室 室長 河野 浩二 氏

プロフィールはこちら

東京工業大学卒業後、民間シンクタンクにて情報政策・産業戦略に関する調査研究、企業のデジタル戦略のコンサルティングに従事。この間、米国企業との共同リサーチのためNYに駐在。2022年、IPAに移り、国内外のデジタル化動向、デジタル政策の調査分析、デジタル人材育成施策の取組に従事。DX動向2024では調査分析の責任者を担当。

大和田 尚孝

<モデレータ>
日経BP 総合研究所
イノベーションICTラボ 所長 大和田 尚孝

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