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「DIGITAL Foresight」は企業のビジネス変革に役立つ注目のテーマやIT技術トレンドを日経クロステックの編集部と日経BP 総合研究所の研究員が1日、1テーマ、1時間でコンパクトにわかりやすく解説するというコンセプトの人気オンラインセミナー(LIVE)です。

開催9回目を迎えるこの夏は6月13日(木)~8月8日(木)の会期中、火曜日と木曜日の夕方16:00~17:00の時間帯に番組を無料配信を予定しています。
LIVE配信された講演は後日採録動画と共にレビューサイト「日経クロステックSpecial」へ掲載致します。

第1部(前半30分)は日経クロステック編集部員による注目テーマに関するトレンド解説(対談または講演)、第2部(後半30分)は1部で取り上げた注目テーマに関する最新のソリューション紹介と事例紹介を協賛社様と日経BP 総合研究所の研究員による対談形式で解説していくという基本構成です。

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本セミナーはオンラインセミナー(LIVE)です。

オンラインセミナー視聴マニュアルはこちら

開催概要

名称
DIGITAL Foresight 2024 Summer
~日経BP 総合研究所/日経クロステック編集部と創る1日1テーマの無料オンラインセミナー(LIVE)~
日程

【6月開催分】※3日間(予定)
6月13日(木)、6月18日(火)、6月20日(木)

【7月開催分】※5日間(予定)
7月4日(木)、7月9日(火)、7月11日(木)、7月18日(木)、7月23日(火)

【8月開催分】※2日間(予定)
8月1日(木)、8月8日(木)

※10日間(予定)/全日程:16:00~17:00

開催形式
オンラインセミナー(LIVE)
主催
日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ
協賛
アルテリックス・ジャパン、コンカー、KnowBe4 Japan、マイクロストラテジー・ジャパン、オープンテキスト、oVice、Smartsheet Japan、think-cell Japan、ヴィーム・ソフトウェア、ウイングアーク1st(ABC順)
参加料
無料/事前登録制(先着順)
※受講数に限りがあり、件数に到達した場合は、その時点で締め切らせていただきます。
ご了承ください。
対象者
DXリーダーを志す大企業にお勤めの中間管理職層
経営企画及び経営戦略部門、営業
マーケティング部門、人事 総務 経理 財務などコーポレート部門、
設計・製造、情報システム部門などの管理職、担当者など

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

開催終了:2024年6月

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【テーマ】生成AI・ビジネス活用

【テーマ】生成AI・ビジネス活用

16:00 ~ 16:30

生成AIを賢く使う、業務活用で陥りがちな落とし穴とは

安藤 正芳

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長安藤 正芳

見どころ

生成AIを業務活用する企業が増える一方、導入した現場からは意図した回答が返ってこない、セキュリティーが不安だ、といった声が寄せられがちです。多くの企業はこうした課題を解決する仕組みをシステムに実装しています。生成AI導入で陥りがちな落とし穴と、安全かつ効果的に生成AIを活用する方法を解説します。

【テーマ】生成AI・ビジネス活用

16:30 ~ 17:00

生成AIで変わる社内データのビジネス活用最前線 ~誤答や機密漏えいを防ぐには?~

秋山 英二 氏

オープンテキスト
ソリューション・コンサルティング統括本部
コンテンツ/エクスペリエンス・ソリューションコンサルティング部
部長 秋山 英二 氏

プロフィール

2020年1月、オープンテキスト株式会社入社。ソリューションコンサルティング部長として、文書管理・ウェブコンテンツ管理分野のソフトウェア製品の事業推進に従事。IT業界で30年の経験を持ち、メディア配信、ウェブ高速化、モバイルセキュリティ等、多様な先端技術のビジネス開発に従事

渡辺 享靖

日経BP 総合研究所
上席研究員
渡辺 享靖

見どころ

企業は、マニュアルや仕様書、契約書・請求書など社内データの約8割を占めると言われる多様かつ大量の文書を抱えていながら、それらを活用できていないのが実情です。この課題に対して、会話型検索や要約など、人がすぐに適切な判断が下せるようにサポートしてくれる生成AIは大きなブレークスルーとなり得る技術です。しかし、同時にAIによる誤答や機密情報の漏洩などのリスクもあります。生成AIで企業の文書を活用する仕組みの1つとしてRAG(検索拡張生成)が注目されていますが、大量の企業文書を対象とするRAGでは特に、こうしたリスクに対してしっかりとした対処が求められます。本セッションではRAG実装の課題と解決策、実際の生成AIビジネス活用について探っていきます。

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【テーマ】データドリブン経営

【テーマ】データドリブン経営

16:00 ~ 16:30

データドリブン経営、失敗を避けるには

金子 寛人

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長金子 寛人

見どころ

自社の事業やそれに関連する様々なデータを収集・分析して打ち手につなげる「データドリブン経営」。近年多くの企業が取り組むようになってきましたが、必ずしも芳しい成果を上げられている企業ばかりではありません。データドリブン経営に取り組む上で把握しておきたい、失敗しがちな難所とその乗り越え方を解説します。

【テーマ】データドリブン経営

16:30 ~ 17:00

ノーコードの事例から見えてくるデータドリブン経営の突破口

新郷 美紀 氏

アルテリックス・ジャパン
リードセールスエンジニア
新郷 美紀 氏

プロフィール

Alteryxでリードセールスエンジニアを務め、以前は日本電気にてビッグデータ、AIのソリューションアーキテクトの経験を持つ。著書は、「ディープラーニング構築テンプレート」(インプレス)、「アプリケーションエンジニアのためのApache Spark入門」(秀和システム)等。東京工業大学を卒業。

日経BP 総合研究所
エグゼクティブフェロー
望月 洋介

見どころ

「欲しいファイルが見つからない」「フォーマットがばらばらで結局は手入力に頼らざるを得ない」「表計算ソフトにデータはあるが分析できない」。データドリブン経営を実現していく過程で最初につまずく課題である。このような課題に対してノーコードのツールで分析する事例を紹介する。加えて生成AIを活用することによって、技術を知らなくても分析を進められる海外の最新事例を紹介する。

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【テーマ】AI×データ活用

【テーマ】AI×データ活用

16:00 ~ 16:30

生成AI+データ、その活用と手法を学ぶ

大谷 晃司

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長大谷 晃司

見どころ

生成AIを業務に活用する動きが見えてきました。鍵を握るのが自社の業務や業界に特化した活用です。自社の文書など外部データを参照させるRAG(Retrieval Augmented Generation、検索拡張生成)、用途に合わせたデータを追加学習させるファインチューニングから、工夫を凝らしたプロンプトエンジニアリングまで、さまざまな手法で生成AIを構築し、一定の成果を出す企業が出始めています。先進事例を基に活用の要点を探ります。

【テーマ】AI×データ活用

16:30 ~ 17:00

AIの「幻覚」に惑わされるな データ分析で正しい意思決定をするために今やらなくてはいけないこと

三ッ谷 直晃 氏

マイクロストラテジー・ジャパン
社長執行役員三ッ谷 直晃 氏

プロフィール

2023年マイクロストラテジー・ジャパン株式会社に入社。以前は、大手外資ITベンダーにて要職を務め、前職のドキュサイン・ジャパン株式会社においてエンタープライズビジネスを牽引。日本企業のデジタル変革を、ビジネスインテリジェンスの力でサポートすべく、尽力している。

小林 暢子

日経BP 総合研究所
主席研究員
小林 暢子

見どころ

データ分析の領域でも生成AIの活用が始まり、主要分析ツールは次々にAI対応を打ち出しています。あまり知られていないことですが、実は、生成AIを活用したデータ分析では間違っていたり不正確な回答が生成されるリスクがあります。AIが生み出す「幻覚」にだまされず、経営を左右する重要な意思決定に活用するには何が必要なのでしょうか。1980年代からデータ分析ツールを提供してきたグローバルな老舗企業が徹底解説します。

開催終了:2024年7月

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【テーマ】ハイブリッドワーク

【テーマ】ハイブリッドワーク

16:00 ~ 16:30

オワコンではなかった!ハイブリッドワーク、進化の実情
~AI、人、場所から見る働き方の事例~

中川 真希子

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長中川 真希子

見どころ

ハイブリッドワークは新型コロナ禍により半ば形作られた働き方だった。オフィス回帰が目立つ今、出社一辺倒でもない、リモートだけでもない、一段進んだハイブリッドワークを目指す動きが出ている。AI(人工知能)活用や働く人の考え方、オフィスのあり方など、働き方の新たな動向と取り組みを紹介する。

【テーマ】ハイブリッドワーク

16:30 ~ 17:00

ハイブリットワークの上を行く、「バーチャルオフィス」の威力
個々の力とチーム力を最大化する、ワークスタイルの理想形とは

田村 元 氏

oVice
COO 最高執行責任者
田村 元 氏

プロフィール

25年以上にわたりビジネスアプリケーションを通じて企業のパフォーマンス向上に従事し、常に先駆的な立場でクラウド活用による業務効率化を推進。日本マイクロソフト業務執行役(ビジネスアプリケーション)、Asana Japan株式会社代表取締役ゼネラルマネージャーなどを経て、当社COO(最高執行責任者)に就任。

大和田 尚孝

日経BP 総合研究所
イノベーションICTラボ
所長
大和田 尚孝

見どころ

テレワーク継続か、出社回帰か、それとも両者を組み合わせたハイブリッドワークか――。
ワークスタイルの在り方に悩む企業が多い中、デジタル技術で意思疎通の障壁をクリアする、新たなテクノロジーが注目を集めつつある。
先進企業の実例を基に、個々の力とチーム力を最大化する「バーチャルオフィス」の威力を探る。

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【テーマ】サイバーセキュリティ対策

【テーマ】サイバーセキュリティ対策

16:00 ~ 16:30

ディープフェイクに検出不能マルウエア、「生成AI」が変えるサイバー攻撃の脅威

勝村 幸博

日経クロステック
編集委員勝村 幸博

見どころ

様々なイノベーションをもたらしている「生成AI」。一方で悪用も後を絶たない。マルウエア・詐欺メールの作成やディープフェイクである。生成AIを活用した全く新しいサイバー攻撃の可能性も指摘されている。生成AIの多くには、悪用を防ぐガードレールが施されている。攻撃者はどのようにガードレールを回避するのか。どのようにして生成AIを悪用するのか。生成AIを悪用する手口の数々を解説する。

【テーマ】サイバーセキュリティ対策

16:30 ~ 17:00

生成AI活用で巧妙化するサイバー犯罪
「人」をターゲットにした攻撃の傾向と対策

広瀬 努 氏

KnowBe4 Japan
エバンジェリスト
広瀬 努 氏

プロフィール

お客様のセキュリティ意識向上とセキュリティ文化形成のためにセキュリティの啓蒙啓発を行う。Palo Alto NetworksやSymantec等セキュリティベンダーでのエバンジェリストを経て現在に至る。

菊池 隆裕

日経BP 総合研究所
上席研究員
菊池 隆裕

見どころ

サイバー攻撃の初期段階に頻繁に使われるのが「ソーシャルエンジニアリング」。人間の感情をうまくコントロールして、攻撃者に対して送金や情報開示といった行動を促す攻撃手法である。生成AIの登場により偽情報・偽画像の作成が容易になり、ソーシャルエンジニアリングの巧妙化は一気に進んでいる。本セッションでは、生成AIを活用したサイバー犯罪の最新事案を報告するとともに、効果的な対策を紹介する。

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【テーマ】業務改善

【テーマ】業務改善

16:00 ~ 16:30

業務改善とDX、失敗の原因と成功の勘所

矢口 竜太郎

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長矢口 竜太郎

見どころ

DX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組む企業が増えています。その一方で、思うように成果が上がっていない場合も散見されます。DXの失敗事例を取材すると、よくあるパターンが浮かび上がりました。どうすればDXを成功に導くことができるか。業務改善とDXの違いなどを含め、企業が押さえておくべき勘所を解説します。

【テーマ】業務改善

16:30 ~ 17:00

DX推進企業から未着手の企業まで
タイプ別アプローチで進める効果的な業務改善DX
--非定型業務の脱エクセル化はこう進める--

嘉規 邦伸 氏

Smartsheet Japan
社長執行役員
嘉規 邦伸 氏

プロフィール

Box などの外資系IT業界での営業やチャネルビジネスの分野で25年以上の経験を持ち海外のソリューションを日本のお客様へ提供してきた。現在は、Smartsheet Japan株式会社の社長執行役員としてエンタープライズ向けプロジェクト管理プラットフォームの導入を通じて、日本企業の業務改善のサポートに務める。

日経BP 総合研究所
フェロー
林 哲史

見どころ

業務改善DXの実践では、企業の置かれているDX推進状況によって異なるアプローチが必要です。DXをミッションとして掲げるDX推進企業、部門別に取り組んでいる企業、個人レベルの問題意識にとどまっている企業のそれぞれに、効果的な進め方があります。また、エクセルで管理している非定型業務のDX化も重要なポイント。受発注、店舗開発、調達などの具体的なユースケースを例にご紹介します。

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【テーマ】マイグレーション/仮想化インフラ刷新

【テーマ】マイグレーション/仮想化インフラ刷新

16:00 ~ 16:30

仮想化インフラ刷新に業界が揺れる「ITマイグレーション最前線」
~生成AI活用を見据えた次世代環境構築のすすめ

森山 徹

日経クロステック/日経コンピュータ
記者森山 徹

見どころ

DX推進のニーズに押され、最新ITへマイグレーションする動きが加速してきた。オンプレミスからクラウドへ、仮想マシンからコンテナへ、そして生成AI活用へと続く。どう進めればうまく行くのか、取材をベースにひも解く。

【テーマ】マイグレーション/仮想化インフラ刷新

16:30 ~ 17:00

生成AIの最適環境を作る!仮想インフラ移行のポイントとは

窪田 正典 氏

日本マイクロソフト
クラウド&AIソリューション事業本部
インテリジェントクラウド統括本部
Azure営業第二本部長
窪田 正典 氏

プロフィール

日本マイクロソフト株式会社にてクラウド移行ビジネスのリードを務める。クラウドの黎明期から製品開発、事業の立ち上げや海外展開に従事し、ITインフラのトレンドや歴史に精通。過去にはデータアナリティクスビジネスのリーダーも歴任し、基盤からデータ活用まで幅広い視点で企業のお客様をご支援している。

熊澤 崇全 氏

ヴィーム・ソフトウェア
システムエンジニアリング本部
シニアソリューションスペシャリスト
熊澤 崇全 氏

プロフィール

ヴィーム・ソフトウェア株式会社にてシニアソリューションスペシャリストを務める。
これからマルチクラウドを考えられているお客様向けで、Veeam Cloud Data Managementアセスメントの実績多数。
以前の職場では、某インターネット系の会社でDDoS対策やWAF設計に従事。元日本マイクロソフトApp Platformソリューションスペシャリスト。

小林 暢子

日経BP 総合研究所
主席研究員
小林 暢子

見どころ

サーバー仮想化ソフトの大手ベンダーが、大幅な値上げを発表するなか、多くの企業が仮想化インフラを刷新すべきか否かの岐路に立っている。インフラ刷新のメリットはコスト面だけにとどまらない。今後本格化する生成AI活用に最適な環境を整える好機ともいえる。リスクを抑え、次世代の環境を作るには何が必要か。データ保護とクラウドの大手2社が語る。

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【テーマ】製造業DX

【テーマ】製造業DX

16:00 ~ 16:30

急増する製造業DX系クラウドサービスと、その活用法

木崎 健太郎

日経クロステック
編集委員木崎 健太郎

見どころ

人手不足問題への対応、サプライチェーンにおけるカーボンニュートラル推進など、製造業での課題が多様化するにつれて、DXの取り組みも多様化している。今まで以上に、さまざまな部門でデータ活用を図ると同時に、データによる部門、拠点間の連携が求められている。その解決策の1つとして、近年始まっている様々なサービスの可能性を見ていく。

【テーマ】製造業DX

16:30 ~ 17:00

製造業DXを進める企業の意外な「落とし穴」、間接業務変革の重要性

井上 真豪 氏

コンカー
エンタープライズ営業本部
エンタープライズ営業部長
井上 真豪 氏

プロフィール

2009年法政大学経済学部を卒業後、株式会社CSK(現:SCSK株式会社)に入社。インフラ領域の営業として西日本地域を中心に担当。2018年株式会社コンカー入社、東日本地域の大手製造業様向けの営業に従事し、2022年1月から営業部長として大手企業様(製造業界を中心に全業界)を担当。

三好 敏

日経BP 総合研究所
クリーンテックラボ
上席研究員
三好 敏

見どころ

デジタルのチカラを利用してビジネスモデルから再構築することで新たな発展の道を探るDX。
この大きな課題に取り組む多くの企業にとって、「落とし穴」になりかねないのが間接業務のDXです。
このトークセッションでは、その理由や具体的な処方について、間接業務変革のエキスパートから徹底的に聞き出します。

2024年8月

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【テーマ】企業間取引の電子化

【テーマ】企業間取引の電子化

16:00 ~ 16:30

増やすなインボイス残業
紙・PDF・デジタルツール混在の洪水を乗り切るために

玉置 亮太

日経コンピュータ 編集長/日経クロステック 副編集長玉置 亮太

見どころ

インボイス制度と改正電子帳簿保存法と、企業間取引のデジタル化にかかわる法制度が相次ぎ施行された。一連の制度変更を機に、企業の業務部門から経理部門までペーパーレス化やDX(デジタル変革)に取り組む機運は高まりつつある。しかし全ての現場が十分な準備をして臨めているわけではない。業務プロセスの見直しや適切なデジタルツールの選択が不十分だと、思わぬ負荷が降りかかる恐れがある。「インボイス残業」に陥らないために、企業が心掛けるべき勘所を解説する。

【テーマ】企業間取引の電子化

16:30 ~ 17:00

取引業務シームレス化への挑戦、改善の突破口は「デジタル帳票基盤」

新井 明 氏

ウイングアーク1st
Business Document事業部
副事業部長
新井 明 氏

プロフィール

SIer、コンサルティングファーム、ITベンチャーでの事業開発を経て、2013年よりウイングアーク1stに参画。販売業務のBPR、基幹システム刷新に取り組み、カスタマーサクセス、営業企画、サービス領域のミッションを担当後、2021年度よりBD事業部副事業部長に就任。現在は、BD事業における企画戦略立案に取り組んでいる。

望月 洋介

日経BP 総合研究所
エグゼクティブフェロー
望月 洋介

見どころ

インボイスへの対応や電子帳簿保存法に起因するペーパーレス化などへの対応は一段落した。
しかしツールが乱立して企業間取引の現状は、業務効率化とはほど遠い。
帳票出力、保管、配信、受領などをどうしたらシームレスに展開できるのか。
デジタル帳票基盤を整備して解決した事例などを含め、企業間取引の電子化を展望する。

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【テーマ】AI×業務効率化

【テーマ】AI×業務効率化

16:00 ~ 16:30

「事例を基に徹底解説、生成AIが破壊する職場の常識」

岡部 一詩

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長岡部 一詩

見どころ

企業における生成AI(人工知能)活用の進化が止まらない。ChatGPTの登場当初は議事録作成や壁打ちといった簡便な業務での活用が主流だったが、現在はオフィスワークからシステム開発まで、企業活動のあらゆる場面で生成AIが応用され、これまでの常識を変え始めている。事例を交えながら、変革の最前線を解説する。

【テーマ】AI×業務効率化

16:30 ~ 17:00

プレゼン資料の制作時間を大幅短縮
データの可視化/価値向上がAI活用で手軽に

松塚 展国 氏

think-cell Japan
代表取締役社長
松塚 展国 氏

プロフィール

東京大学大学院卒業後、博報堂に入社。その後、Googleに在籍。以降、外資スタートアップ2社にて執行役員として日本市場での事業拡大を牽引。2023年8月よりthink-cell Japan株式会社に代表取締役社長として参画。その他、東京大学の非常勤講師も務める。

林 哲史

日経BP 総合研究所
フェロー
林 哲史

見どころ

社外プレゼンや経営会議向けの資料は、データを添えて、状況・傾向が瞬時にわかるビジュアルでまとめなければなりません。エクセルのグラフをpptに貼り、図形や文字を追記していたのでは膨大な時間がかかります。データを分析し、傾向や特徴を素早く書き込めるツールは、データドリブン経営に欠かせないもの。この領域でも、AIアシスタントの導入が始まりました。わかりやすいデモを交えて、短時間での効果的な資料作成の実際を紹介します。

お申し込み

■Webセミナーご受講に際し、以下の事項に同意のうえお申込ください。

  1. 視聴に必要なURLは、登録完了メールでご確認ください。
    また、MyPage(https://ers.nikkeibp.co.jp/user/myPageLogin/)からも確認ができます。
    URLはセミナーに参加する方のみ利用可能とし、再配布を禁止します。
  2. 受講者は、動画を録画・キャプチャーすることは一切できません。
    もし、発見した場合、事務局は削除を要求できることとします。また、SNSなどへのアップも禁止します。
  3. セミナーの内容や受講者の個人情報などはセミナー内のみとし、口外しないでください。
  4. システムトラブルなどにより、画像・音声に乱れが生じた場合も対応出来かねますのでご自身でご調整ください。
  5. 配信中、異常と思われる接続を発見した場合、予告なく切断することがあります。

■視聴環境事前ご確認のお願い

  • » オンラインセミナー視聴マニュアル(PDF)はこちら
  • Webセミナー【ライブ配信】ご参加にあたり、「視聴環境チェックサイト」での動作確認をお願いしております。音声および動画が正常に受信できるかを、下記「視聴環境チェックサイト」へアクセスしていただきご確認ください。
    なお、お客様がご使用のパソコンおよび通信環境によってはWebセミナー【ライブ配信】にご参加いただけない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

▼視聴環境チェックサイト(PC・スマートフォン)

▼セミナー推奨環境(ビデオストリーミング配信の「受講者」の項目をご確認ください)

  • ※受講者側で推奨しているPCブラウザ・OSは、以下となります。
    Windowsプラウザ・・・Microsoft Edge、Mozilla Firefox、Google Chrome
    Macブラウザ・・・Safari
    WindowsOS:Windows 11、Windows 10
    MacOS:macOS 最新版
  • ※受講者側で推奨しているスマートフォン・タブレットのブラウザ・OSは、以下となります。
    iOS ・・・iOS デバイス iOS 10以上、Safari
    Android・・・ Android 6以上、Google Chrome
  • ※インターネット環境によっては視聴が出来ない場合がありますので、視聴確認サイトから、受講される環境にてテストをお願いします。

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