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「DIGITAL Foresight」は企業のビジネス変革の推進をICT関連の技術系専門メディアを多数有する日経BPが後押しするために、生まれたオンラインセミナー(LIVE)でこの夏の開催で8回目を迎えます。

忙しいビジネスパーソンが最新の技術トレンドを効率的に把握できるように、1日1テーマ、1時間で解説するというコンセプトの元で、この冬も12月7日(木)~3月7日(木)の会期中、毎週火曜日と木曜日(12月22日のみ金曜日)の夕方16:00~17:00の時間帯に番組を無料配信いたします。

第1部(前半30分)は日経クロステック編集部員による注目テーマに関するトレンド解説(講演または対談)、第2部(後半30分)は1部で取り上げた注目テーマに関する最新のソリューション紹介と事例紹介を協賛社様と日経BP 総合研究所の研究員による対談形式で解説します。

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*複数セミナーご回答で当選確率はさらにUP

本セミナーはオンラインセミナー(LIVE)です。

オンラインセミナー視聴マニュアルはこちら

開催概要

名称
DIGITAL Foresight 2023-24 Winter
~日経BP 総合研究所 / 日経クロステック編集部と創る1日1テーマのオンラインセミナー~
日程

【12月開催分】※5日間
2023年12月7日(木)、12月12日(火)、12月14日(木)、12月19日(火)、12月22日(金)

【2024年1月開催分】※3日間
2024年1月16日(火)、1月23日(火)、1月25日(木)

【2024年2月開催分】※2日間
2月8日(木)、2月20日(火)

【2024年3月開催分】
3月7日(木)

※11日間/全日程:16:00~17:00

開催形式
オンラインセミナー(LIVE)
主催
日経BP 総合研究所 イノベーションICT ラボ
協賛
アドビ、アルプス システム インテグレーション、アルテリックス・ジャパン、Coupa、グーグル、エイチシーエル・ジャパン、日本ヒューレット・パッカード、NTTデータ、セールスフォース・ジャパン(Mulesoft)、セールスフォース・ジャパン(Slack)、Snyk(ABC順)
参加料
無料/事前登録制(先着順)
※受講数に限りがあり、件数に到達した場合は、その時点で締め切らせていただきます。
ご了承ください。
対象者
DXリーダーを志す大企業にお勤めの中間管理職層
経営企画及び経営戦略部門、営業
マーケティング部門、人事 総務 経理 財務などコーポレート部門、
設計・製造、情報システム部門などの管理職、担当者など

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

ご希望の講演日を選択してください。チェックボックスが配置された日程は複数日程もすべて選択が可能ですので、「お申込みボタン」を押してお申込みください。

開催終了:2023年12月

【テーマ】生成AI×リスク管理

【テーマ】生成AI×リスク管理

16:00 ~ 16:30

生成AIのビジネス応用に伴うリスクをどう制御するか

浅川 直輝

日経BP クロスメディア編集
編集委員浅川 直輝

見どころ

生成AIをビジネスに応用するうえで最大の壁となるのが、生成AIという発展途上の技術に付随するリスクである。
機密データの漏洩、著作権の侵害、倫理面で不適切なコンテンツの表示…。
こうしたリスクとうまく付き合いコントロールするための勘所を、先進企業の事例を基に明らかにする。

【テーマ】生成AI×リスク管理

16:30 ~ 17:00

注目の「コード生成AI」に潜む罠、コードに含まれる脆弱性にどう対処する?

古山 早苗 氏

Snyk
シニアソリューションエンジニア
古山 早苗 氏

プロフィール

国内ユーザー企業、SIerを経て、外資系ソフトウェアベンダーでインフラから開発まで様々な製品・ソリューションのプリセールスを経験。マルチクラウドとアプリケーションモダナイズに関するソリューションの普及に注力する中で、デベロッパーセキュリティの必要性と重要性を感じ、Snykに入社。

渡辺 享靖

日経BP 総合研究所
上席研究員
渡辺 享靖

見どころ

日本語で指示すればプログラムコードを自動生成してくれる「コード生成AI」は、画期的なツールとして開発現場で試行され始めています。しかし、コーディング作業が楽になる半面、AIが生成するコードの大半に何らかの脆弱性が含まれているとされています。その脆弱性を見逃せば、システム開発の後工程に重大な影響を及ぼすでしょう。このセッションでは、AIによるコード生成と脆弱性検出のデモンストレーションを交えながら、堅牢なシステムを効率的に開発するためのソリューションについて解説します。

【テーマ】生成AI×ノーコード

【テーマ】生成AI×ノーコード

16:00 ~ 16:30

生成AIで加速するノーコード開発

大森 敏行

日経クロステック
シニアエディター大森 敏行

見どころ

DX推進やシステム内製化の流れ、開発人材の極端な不足などを背景に、プログラムコードを記述せずにシステムを開発できる「ノーコード」が注目されています。最近、欲しいアプリを文章で指示するだけで作成してくれる生成AI対応のノーコードツールが登場しました。生成AIがノーコードをどう変えていくかについて解説します。

【テーマ】生成AI×ノーコード

16:30 ~ 17:00

生成AIを賢くするためのAPI連携のベストプラクティス

立山 重幸 氏

セールスフォース・ジャパン
(Mulesoft)
ソリューション・エンジニアリング統括本部
MuleSoft本部 第一ソリューション部
リードソリューションエンジニア 立山 重幸 氏

桔梗原 富夫

日経BP 総合研究所
フェロー 桔梗原 富夫

見どころ

スマートフォンが様々なアプリケーションとつながることでイノベーションを起こしてきたように、今注目されている生成AIもそれだけで利用するよりも、業務に組み込まれることでその真価を発揮します。一方、汎用的なLLMはハルシネーションの不安もありエンタープライズ領域で活用するにはアプリ側に多大な負荷が発生してしまいます。「Garbage in garbage out」にならないように信頼できるデータソースにリアルタイム連携が重要であるものの、自社システムがレガシーであり連携のためのAPIの準備ができない企業も多いのではないでしょうか。
本セッションでは、生成AIの前準備としてレガシーシステムをローコードでAPIを構築していくためのベストプラクティスをご紹介します。

【テーマ】業務改革×ロボット

【テーマ】業務改革×ロボット

16:00 ~ 16:30

第3の労働力ロボットでどこまで効率化が進むか

高市 清治

日経クロステック
副編集長高市 清治

見どころ

データセンターや物流施設、工場などでロボットやAGV/AMR、ドローンなどによる業務の自動化/効率化がどこまで進んでいるのか。
取材した実例を基に紹介する。また、日経クロステックの読者を対象にしたアンケート調査結果を基に、現場で直面した課題やその解決策を探る。

【テーマ】業務改革×ロボット

16:30 ~ 17:00

人手不足の建物点検をロボットが救う
「人の代替」だけでなく「人の超越」も

奥村 友佳 氏

NTTデータ
法人コンサルティング&マーケティング事業部
課長代理 奥村 友佳 氏

プロフィール

NTTデータに入社後、2018年までデータセンタ事業部にて新規顧客開拓営業を担当。
2019年より法人コンサルティング&マーケティング事業部にて製造業のお客様のDX推進やライフサイエンス分野の新規事業開発に従事。
2021年より社内アイディアコンテストをきっかけにロボットを使った新規事業の企画・推進を行う。

菊池 隆

日経BP 総合研究所
上席研究員 菊池 隆裕

見どころ

物流業界では「2024年問題」として人手不足に注目が集まっているが、その他の業界・企業でも人手不足は深刻化している。人手不足の解決策の1つはロボットの活用だ。
これまで人手に頼っていた業務をロボットで自動化するアプローチだが、人を超える能力を活かした活用も視野に入っている。
本セッションでは、データセンターや工場などの設備管理業務におけるロボットの活用例と導入時のポイント、そして将来展望を紹介する。

【テーマ】セキュリティ

【テーマ】セキュリティ

16:00 ~ 16:30

一般ユーザーを狙うサイバー攻撃の脅威、危なすぎる現状と効果的な対策

勝村 幸博

日経クロステック
編集委員勝村 幸博

見どころ

一般のユーザーを狙ったサイバー攻撃(ネット詐欺)が後を絶ちません。特に被害が多いのがフィッシング詐欺とサポート詐欺です。攻撃者の手口は巧妙化の一途をたどっています。セキュリティソフトなどを導入していてもそれだけでは防げなくなっています。被害に遭わないためには、攻撃者の手口を知ることがなによりも重要です。そこで本講演では、最新の手口と効果的な対策について解説します。

【テーマ】セキュリティ

16:30 ~ 17:00

攻撃が集中するブラウザの「多層的な防御」こそセキュリティの要

毛利 健 氏

グーグル
企業向け Chrome ブラウザ アジア太平洋地域
統括本部長 毛利 健 氏

プロフィール

グーグルにて Chrome ブラウザのアジア・日本の企業向けチームをリード。
Web 及びクラウド活用が増す中で、重要な役割を担うブラウザの運用効率化やセキュリティ向上を訴求。前職の日本マイクロソフトではエンドポイントの運用管理ソリューションを15年間担当。多角的なエンドポイントの運用経験からブラウザの運用でシンプルな管理及びゼロトラストセキュリティが実現できることを推進。

渡辺 享靖

日経BP 総合研究所
上席研究員 渡辺 享靖

見どころ

近年増加傾向にある Web やブラウザの脆弱性を標的とした攻撃に対して、 Chrome ブラウザは毎日数十億を超えるエンドポイントからのアクセスによる膨大なセキュリティデータと多層的な防御によりその安全性を担保しています。
Chrome ブラウザによる安全性と生産性を両立したブラウザのセキュリティ対策や運用管理について解説します。

【テーマ】間接業務DX

【テーマ】間接業務DX

16:00 ~ 16:30

生成AIと法制度で変わる「間接業務」、効率化の勘所

中川 真希子

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長中川 真希子

見どころ

DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する上で、メスを入れるべき領域の1つに「間接業務」があります。間接業務は目立たず放置されがちですが、真剣に取り組めば飛躍的に生産性が上がる可能性があります。インボイス制度などの経理のデジタル化、生成AIで変わる問い合わせ対応やマニュアル運用などを中心に勘所を紹介します。

【テーマ】間接業務DX

16:30 ~ 17:00

利益を生み出すDX:事例で学ぶ調達・購買DXに着手すべき理由

小関 貴志 氏

Coupa
代表取締役社長 小関 貴志 氏

プロフィール

NECにて大手企業に対する法人営業に従事し、その後デル、セールスフォース・ドットコムでインサイドセールス、セールス、オンラインマーケティング、営業教育部門のマネジメントを歴任、2014年からはマルケトの立ち上げに参画。2021年4月よりCoupa株式会社 代表取締役社長に就任。

桔梗原 富夫

日経BP 総合研究所
フェロー 桔梗原 富夫

見どころ

「調達・購買」は全社で取り組むべき経営課題という認識が常識になりつつあります。
しかしこれまで、調達・購買業務のDXはあまり手つかずでした。
ERPを導入している企業でも、非効率な手作業が残っていたり、全社のあらゆる支出を「利益に貢献する」ために最適化しきれていないのが実態ではないでしょうか。
そこで今、注目されているのがBSM(Business Spend Management:ビジネス支出管理)です。
CoupaのBSMプラットフォームを活用して特に「間接材支出」を可視化、統制、最適化することで大きな成果を上げている企業の事例を紹介しつつ、調達・購買DXに取り組むべき価値、実践のポイントを解説します。

開催終了:2024年1月

【テーマ】生成AI×働き方

【テーマ】生成AI×働き方

16:00 ~ 16:30

企業は生成AIをどう使う、事例からみる活用法と効果

大谷 晃司

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長大谷 晃司

見どころ

ChatGPTの登場からわずか1年で、企業が業務に活用するためのクラウドサービスの提供が始まり、一部企業で導入が進んでます。どのような環境を構築し、どのように仕事は変わったのか。日経クロステックで紹介した実際の事例を基に、生成AI活用の現場の動きを解説します。

【テーマ】生成AI×働き方

16:30 ~ 17:00

日常業務に潜むムダ、生成AIと自動化でここまで削れます

山瀬 浩明 氏

セールスフォース・ジャパン
マーケティング統括本部
プロダクトマーケティング
シニアディレクター 山瀬 浩明 氏

プロフィール

大学卒業後、コンサルティングファームにてCRM導入プロジェクトを経験。その後、大手外資系ソフトウェア企業に入社し、SE部門のマネージメントに従事。2015年にSalesforce入社、Experience CloudのSpecialist SEを担当。その後、同部門にてマネジメントを行い、B2B CRM製品の市場拡大に貢献。2022年2月よりマーケティング本部にて、CRM製品のプロダクトマーケティング/ プロダクトマネジメントをリードしている。

河井 保博

日経BP 総合研究所
主席研究員 河井 保博

見どころ

あなたは業務時間のうち、どの程度を本来の業務に使えているでしょうか?経費精算や勤怠入力をはじめとする事務作業、電子メールやチャットによる連絡業務、会議の設定や事前の根回し、配布物の手配……。業務を進めるための作業や事務作業にかかる時間は、実はかなりの部分を占めます。「それはやむを得ない」とあきらめるなかれ。プログラミングなしでのワークフロー構築などSlackが備える機能を活用すれば、いくつもの作業のムダを省けます。さらに、「Slack AI」により、働き方はがらりと変わっていくはずです。本セッションでは、生成AI時代のSlackの最新機能と活用法をご紹介します。

【テーマ】生成AI×実用化

【テーマ】生成AI×実用化

16:00 ~ 16:30

生成AIありきの世界

外薗 祐理子

日経クロステック
副編集長
外薗 祐理子

見どころ

ChatGPTの登場から1年以上が経過し、生成AI(人工知能)が、あらゆる企業の競争環境を変えようとしています。日本企業は生成AIの導入に着手し、自社独自のチューニングをはかる企業も出てきました。
米国では大手クラウド事業者にとっても生成AI関連サービスは主戦場になり、企業の命運を握り始めています。
幕を開けた「生成AIありきの世界」がどのようなものか、解説します。

【テーマ】生成AI×実用化

16:30 ~ 17:00

顧客体験を豊かにするビジュアルコンテンツ、生成AIも使い簡単・迅速に制作

名久井 舞子 氏

アドビ
デジタルメディア事業本部
クリエイティブプロダクト
シニアソリューションコンサルタント 名久井 舞子 氏

プロフィール

主にクリエイティブ製品の製品担当として多様な業界に対して活用情報を訴求。
ビジュアル品質と生産性、コミュニケーション精度を上げるための最新のアドビ活用情報を提供。
企業の課題解決、新規制作ワークフロー開拓を支援。

渡辺 享靖

日経BP 総合研究所
上席研究員 渡辺 享靖

見どころ

魅力的なビジュアルコンテンツは、情報を分かりやすく伝えるだけでなく、顧客体験(CX)をより豊かなものに変える力があります。そのため、パンフレットやカタログだけでなく、最近は特にSNSや自社ウェブサイトでの利用が劇的に増えています。しかし、その制作を専門のデザイナーだけに頼るのは、時間やコストの面で、もはや効率的ではありません。ビジュアルコンテンツの多くは、ツールと生成AIで簡単かつスピーディーに内製できるようになりました。本セッションでは、デモを交えながらビジュアルコンテンツの内製化について解説します。

【テーマ】SASE

【テーマ】SASE

16:00 ~ 16:30

日本企業の3割が使うセキュリティー基盤「SASE」とは何か

井上 英明

日経NETWORK 編集長/日経クロステック 副編集長井上 英明

見どころ

クラウド活用やテレワークの増加を背景に、「SASE(Secure Access Service Edge)」と呼ばれるサービスに注目する企業が増えています。SASEはセキュリティーやネットワーク関連の複数の機能を統合したサービスですが、具体的にどんなサービスなのか、どんな機能がどう動作するのか、ユーザーはどう実装しているのかなどを解説します。

【テーマ】SASE

16:30 ~ 17:00

煩雑になりがちなSASE環境を3ステップでシンプルに導入

奥野木 敦 氏

日本ヒューレット・パッカード
Aruba事業統括本部
Unified SASEビジネス開発担当 奥野木 敦 氏

プロフィール

シマンテック、ヴイエムウェア、ゼットスケーラーといったセキュリティとインフラベンダーでお客様及びパートナー様のシステムエンジニアのマネージャーとして従事し、セキュリティとインフラの変革をサポート。2023年8月より現職でSASEビジネスの事業開発を担当。

菊池 隆裕

日経BP 総合研究所
上席研究員 菊池 隆裕

見どころ

SASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっているが、構成要素が多岐にわたるためユーザーの導入と管理作業は煩雑になりがちだ。そこでHPEでは、ネットワークサービスとセキュリティ機能を統合した「Unified SASE」を提案、さらに導入までの手順は3ステップで済むとしている。先行事例の詳細と共に、導入までの手順を分かりやすく解説する。

開催終了:2024年2月

【テーマ】生成AI×ローコード

【テーマ】生成AI×ローコード

16:00 ~ 16:30

生成AIとローコードが加速するシステム内製

大森 敏行

日経クロステック
シニアエディター大森 敏行

見どころ

企業の競争力の源泉となるシステムをその企業自身が開発する「システム内製」の流れが加速しています。その大きな武器となるのが、少ない量のコードでシステムを開発できる「ローコード」です。さらに「生成AI」がシステム内製を根本から変えつつあります。生成AIとローコードをシステム内製にどう生かすかを解説します。

【テーマ】生成AI×ローコード

16:30 ~ 17:00

アプリ開発の新潮流、ローコード×AI活用でアイデアを最速で実現

吉田 賢治郎 氏

エイチシーエル・ジャパン
HCL Software
シニア・ダイレクター吉田 賢治郎 氏

プロフィール

NEC、ロータス社、IBMなどで、主に先端技術を活用した業種・業務SIの事業開発、マーケティング、デジタルセールス事業の部長を歴任後、モバイル・IoT系中堅上場SI会社の役員を経て現職。特にコラボレーション、ソーシャル、ローコード開発、カスタマーエクスペリエンス分野のエヴァンジェリストとして30年以上、活動している。

大和田 尚孝

日経BP 総合研究所
イノベーションICTラボ
所長 大和田 尚孝

見どころ

ローコード/ノーコードの開発ツールを全社導入したが、使いこなせていない――。
DX需要の高まりを受けて、こんな悩みを抱える企業が増えている。
本セッションでは、ローコード/ノーコードの開発プラットフォームを上手に使いこなすための勘所と、営業拠点や店舗、工場など現場で使えるアプリの効率的な開発方法などを探る。事例を基に、AIを組み込んだスピード開発の新潮流や、生成AI活用などの最新情報について議論する。

【テーマ】データ連携

【テーマ】データ連携

16:00 ~ 16:30

データ連携/システム連携のトレンド変遷と最新動向

矢口 竜太郎

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長矢口 竜太郎

見どころ

DX(デジタル変革)やデータドリブン経営を目指すため、データ基盤を整備する企業が増えています。社内に散在するデータを統合するにはデータ連携が必要です。データ連携とシステム連携の歴史を振り返りつつ、最新動向を解説します。

【テーマ】データ連携

16:30 ~ 17:00

失敗事例から学ぶ「DXが進むデータ連携・統合基盤構築」の勘所

森本 卓也 氏

インフォマティカ・ジャパン
グローバルパートナーテクニカルセールス
ソリューションアーキテクト & エバンジェリスト森本 卓也 氏

プロフィール

日本アイ・ビー・エム株式会社に入社、ITアーキテクトとして金融業界を中心に数千人規模の超大規模プロジェクトにおけるDevOpsの適用、コンサルティング活動にも従事。現在は現職にて、データマネジメントのエバンジェリストとして日本全国のお客様向けにエンタープライズ規模のデータマネジメントの推進、データガバナンスの普及活動等に尽力。JDMCやDAMA、日経BP主催のセミナー講演や記事執筆も多数あり。

道満 純子 氏

アルプス システム インテグレーション
営業部 エンタープライズ営業課
道満 純子 氏

プロフィール

2020年より営業部隊に所属し、データ統合ソリューションを中心にシステムソリューションのご提案を行わせて頂いております。それぞれのお客様が目指すVISIONに向けて、技術部隊と連携し最適なご支援を行えるよう心がけております。

三好 敏

日経BP 総合研究所
クリーンテックラボ
上席研究員三好 敏

見どころ

デジタル変革に取り組む企業の動きが広がるとともに、その原動力をもたらすデータを効果的に活用するための「データ連携・統合基盤」の重要性が一段と大きくクローズアップされてきた。このセッションでは、多くの企業が陥りがちな失敗事例を整理・分析しながら、強力なDXのチカラとなるデータ連携統合基盤構築の勘所を示す。

開催終了:2024年3月

【テーマ】データドリブン経営

【テーマ】データドリブン経営

16:00 ~ 16:30

データドリブン経営、失敗を避けるには

金子 寛人

日経クロステック/日経コンピュータ
副編集長金子 寛人

見どころ

自社の事業やそれに関連する様々なデータを収集・分析して打ち手につなげる「データドリブン経営」。近年多くの企業が取り組むようになってきましたが、必ずしも芳しい成果を上げられている企業ばかりではありません。データドリブン経営に取り組む上で把握しておきたい、失敗しがちな難所とその乗り越え方を解説します。

【テーマ】データドリブン経営

16:30 ~ 17:00

生成AI×アナリティクスによるデータドリブン経営の進化

宇野 林之 氏

アルテリックス・ジャパン
カントリーマネージャー宇野 林之 氏

プロフィール

30年以上にわたってグローバル企業でセールス業務に従事してた宇野 林之は、アルテリックス・ジャパンのカントリーマネージャーとして2024年1月に就任。アルテリックス前職となるSAS Institute では日本の常務執行役員として、50名が在籍するダイレクトおよびパートナーのセールス部門を統括。それ以前には IBM や SPSS において金融サービス、通信、教育、公共部門のセールス部門を統括してきました。

渡辺 享靖

日経BP 総合研究所
上席研究員渡辺 享靖

見どころ

データドリブン経営を実現するには、企業のあらゆる階層においてビジネスデータを効率的に収集・分析・可視化し、タイムリーな意思決定やアクションにつなげていくことが欠かせない。このプロセスにおいて生成AIは、データから重要なインサイトを瞬時に抽出し、自動的にレポーティングするなど、新たな役割を担う。アナリティクスの統合プラットフォームと生成AI・機械学習の組み合わせにより、データドリブン経営をさらに一歩進めることができる。

お申し込み

■Webセミナーご受講に際し、以下の事項に同意のうえお申込ください。

  1. 視聴に必要なURLは、登録完了メールでご確認ください。
    また、MyPage(https://ers.nikkeibp.co.jp/user/myPageLogin/)からも確認ができます。
    URLはセミナーに参加する方のみ利用可能とし、再配布を禁止します。
  2. 受講者は、動画を録画・キャプチャーすることは一切できません。
    もし、発見した場合、事務局は削除を要求できることとします。また、SNSなどへのアップも禁止します。
  3. セミナーの内容や受講者の個人情報などはセミナー内のみとし、口外しないでください。
  4. システムトラブルなどにより、画像・音声に乱れが生じた場合も対応出来かねますのでご自身でご調整ください。
  5. 配信中、異常と思われる接続を発見した場合、予告なく切断することがあります。

■視聴環境事前ご確認のお願い

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  • Webセミナー【ライブ配信】ご参加にあたり、「視聴環境チェックサイト」での動作確認をお願いしております。音声および動画が正常に受信できるかを、下記「視聴環境チェックサイト」へアクセスしていただきご確認ください。
    なお、お客様がご使用のパソコンおよび通信環境によってはWebセミナー【ライブ配信】にご参加いただけない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

▼視聴環境チェックサイト(PC・スマートフォン)

▼セミナー推奨環境(ビデオストリーミング配信の「受講者」の項目をご確認ください)

  • ※受講者側で推奨しているPCブラウザ・OSは、以下となります。
    Windowsプラウザ・・・Microsoft Edge、Mozilla Firefox、Google Chrome
    Macブラウザ・・・Safari
    WindowsOS:Windows 11、Windows 10
    MacOS:macOS 最新版
  • ※受講者側で推奨しているスマートフォン・タブレットのブラウザ・OSは、以下となります。
    iOS ・・・iOS デバイス iOS 10以上、Safari
    Android・・・ Android 6以上、Google Chrome
  • ※インターネット環境によっては視聴が出来ない場合がありますので、視聴確認サイトから、受講される環境にてテストをお願いします。

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