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DXが推進する中、ビジネスモデルや企業の在り方が大きく変わってきています。
人と組織においてもそれは例外ではなく、人的資本経営、働き方改革も従来のやり方ではなく、新しい人と組織のマネジメントが求められています。
「新たな働き方への対応」「人と組織の活用」「組織マネジメント」といった課題をDXによって解決することが、今後を生き抜くためには必要不可欠なのです。
今回、働き方改革 HR人事DXフォーラム2024では、先進企業の取り組みや具体的な課題解決のソリューションを実例をまじえてご紹介していきます。
本フォーラムにぜひご参加ください。
アンケート回答者の中から抽選で100名様に
「Amazonギフト券(1,000円分)」進呈!
本セミナーはオンラインセミナー(ライブ配信)です。
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。
カルビー
人事・総務本部 人財戦略部
加藤 雄一郎 氏
働き方改革が進む中、人事の領域でもDXは欠かせません。
カルビーでは、データに基づいた人事を実践するために人財マネジメントシステムを活用しています。
「タレマネシステム導入したはいいものの、活用が中々出来ていない・・・」
本公演ではデータドリブンなHRとは、システムをどう活用していくかを実例をまじえてお伝えします。
コミューン
commmune for Work 事業責任者
髙原 颯起 氏
多くの企業が従業員エンゲージメント向上や業務効率化のため、様々なDX施策に取り組んでいます。
一方で文化醸成や理念浸透、組織を超えたコラボレーションの実現といったソフト面のアップデートは進んでいない傾向にあります。
本セクションでは、社内コミュニケーションの観点から文化醸成や組織や拠点横断のコラボレーションに繋がるDX施策を解説いたします。
プラスアルファ・コンサルティング
HRソリューション本部 副事業部長
守田 康明 氏
人的資本時代においては、経営戦略と人事戦略を密に連動させ、いかに人的資本価値を最大限に引き上げられるかが重要です。
先進企業では、既に人材データを徹底活用し、社員のスキル能力に合わせた最適配置や人材育成、ハイパフォーマの特徴分析による採用強化など、人材データに基づいた人事戦略を実践されています。
本講演では、人事データの管理から脱却し、よりクリエイティブな人事戦略を実践するためのポイントを最新事例を用いて、分かりやすく解説致します。
SmartHR
プロダクトマーケティングマネージャー
里井 惇志 氏
近年、企業の持続的な成長には人的資本の考え方が欠かせなくなってまいりました。
従業員のエンゲージメント向上は組織力の向上にも繋がるため、取り組みに力を入れている企業さまも多いのではないでしょうか。
エンゲージメントは測る、高めることも非常に重要ですが、様々な部分で戦略的に活用することができます。
本セッションでは、従業員エンゲージメントを向上させたその先にある活用手法について、人員配置にフォーカスをあててお話いたします。
カオナビ
アカウント本部 本部長
後藤 秀臣 氏
人的資本経営やリスキリングへの対応が求められる中、従業員の育成状況を把握し能力開発を確実に進めていくことが求められています。
一方で、人材の多様化と流動化により個別に最適な育成プログラムが求められる中で、ますます複雑になる研修をはじめとした育成情報の管理や運用に負担を感じている企業様も多いのではないでしょうか。
本講演では、このような人材育成における推進課題をDXで解消していく考え方と実践方法をご紹介いたします。
oVice
COO(最高執行責任者)
田村 元 氏
多くの従業員が望むハイブリッドワークを推奨する企業は、従業員間のエンゲージメント不足に難しさを感じています。
従業員のニーズを受け入れながら、従業員エンゲージメントを向上し、従業員満足度、生産性、定着率を高め、それをお客様に還元し、ビジネスへ貢献、という好循環のために、「バーチャルオフィスへの出社」という最新の働き方のメリットをご紹介します。
EVOL
代表取締役CEO前野 マドカ 氏
ビズリーチ
WorkTech研究所 所長友部 博教 氏
ロジクール
執行役員
法人営業本部 本部長猪瀬 小里江 氏
日経BP 総合研究所小林 暢子
サムライウーマン
代表取締役
まちのてらこや保育園 理事長
高原 友美 氏
1984年生まれ、岡山県倉敷市出身。
2007年 お茶の水女子大学卒業。
2007年より7年間、三井物産に勤務。金属資源の輸出入、ブラジルでの金属資源開発案件などを担当。
2014年に退職し、株式会社サムライウーマンを設立。
2015年に「まちのてらこや保育園(認可外)」を開設。2020年から認可保育所に移行。
第32代中央区観光大使でもあり、町全体で子どもを育くむ仕組みづくりに邁進中。
VALLETTA Golf Club
代表
日本女子プロゴルフ協会
A級ティーチングプロ
藤井 ミサト 氏
プロゴルファー、妻、1児の母、経営者、そしてひとりの女性として、5つの異なる役割を持っています。プロゴルフの世界で幼少のころからの夢を追求しながら、家族との愛情ある時間を大切にし、子供の成長を見守っています。同時に、ビジネス(シミュレーションゴルフ場経営、レッスン事業)を実践し、成長させることにも情熱を注いでいます。
私は「どの役割も諦めたくない!」と決意することによって、とにかく多忙を極める毎日ですが、バランスを取りながら全力で取り組んでいます。しかしビジネスには困難な壁が沢山待ち受けていました。諦めそうになったことは何度もあります。その時、支えてくれたのは家族であり、会社のメンバーでした。
ブライトンパートナーズ 代表取締役
インナーブランディング研究協会 会長
鈴木 誠一郎 氏
コロナ禍において企業の在り方やビジネスモデルが激変しました。「働き方」も例外ではなく大きく変化し、「多様化」も促進されたこの数年。多くの企業は、働きやすさを追求するために、物理的な環境整備を進めてきました。
そして多様化を促進、対応するために、企業の理念やビジョン、価値観を共有し、理解を深め、共感を持ってイキイキと働く企業作りによって持続的成長や生産性向上につなげることが大切になっています。
しかしながら、一見それらの結果、働き手の笑顔も見えてきそうですが、課題はまだ山積みです。
全体最適は重要ですが、現場で起きていることに目を向け変革することで、真の「働き方イノベーション」は起こせると考えます。
多様性の観点から、今、イキイキと働くことを支援する女性経営者に聴いてみます。
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日経BP読者サービスセンターセミナー係
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