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生成AI(人工知能)の台頭によって情報システムの姿が大きく変わり始めた今、情報システムを支えるITインフラストラクチャーに求められる条件も大きく変わろうとしています。

ユーザー企業が今、生成AIの活用によって目指すのは、DX(デジタル変革)を加速に他なりません。生成AIベースのチャット機能によって、アプリケーションのユーザーエクスペリエンス(体験)を一変するといった取り組みは変革の第一歩。今後、大規模言語モデル(LLM)を応用したビッグデータ活用や、コード生成自動化の活用による頻繁なシステム更新、システム運用やセキュリティー運用のAIによる自動化などが進展することが見込まれます。

このような大変革を支えるITインフラストラクチャーには、度重なるシステム更新に追従できる柔軟性や、大規模化するシステムを安定稼働させる信頼性、システム障害が起きても対応できる復元性(レジリエンシー)などが、今まで以上に求められます。DXの加速を下支えする柔軟性や信頼性、復元性はどうしたら実現できるのか。「ITインフラSummit 2024」では、最新ITインフラ技術やソリューション、活用事例などをご紹介します。

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催事終了後(両日)に主催アンケートがございます。
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  • ※「Amazonギフト券(1,000円分)」は各日催事終了後の主催アンケートへご回答いただきました方全員に後日ご登録のメールアドレス宛にお送りさせていただきます。
  • ※プレゼントは、お一人様両日合わせて一回とさせていただきます。
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  • ※Amazon.co.jpは、本プロモーションのスポンサーではありません。
  • ※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

次回の「ITインフラSummit」は2024年7月10日(水)~11日(木)に開催予定です。
協賛に関するお問い合わせはこちら

開催概要

名称
ITインフラSummit 2024
日程
2024221日(水) 13:00~18:05(予定)
2024222日(木) 10:00~18:10(予定)
開催形式
オンライン(ライブ配信型 Webセミナー)
主催
日経クロステック
協力
日経コンピュータ、日経NETWORK、日経クロステック Active
協賛
Aiven Japan、 クラスメソッド、 Cohesity Japan、 G-gen、 日本ヒューレット・パッカード/エフタイム、 日立製作所、 インターネットイニシアティブ、 キンドリルジャパン、 NCDC、 New Relic/BIPROGY、 ピュア・ストレージ・ジャパン、 レッドハット、 セゾン情報システムズ、 SolarWinds Japan、 ユニアデックス/日本ヒューレット・パッカード、 ゾーホージャパン(ABC順)
参加料
無料(事前登録制)
対象
企業におけるIT部門や経営企画部門、DX推進部門の担当者、インフラ担当者、運用担当者、情報システム子会社、ユーザー企業に常駐しているSIer ほか

プログラム

各セッションをテーマ毎に色分けしています

  • マイクロサービス・コンテナ・DevOps基盤Forum
  • AI・デジタルツイン・データ基盤Forum
  • クラウド基盤最適化Forum
  • ネットワーク最適化Forum

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

ご希望の講演日のチェックボックスにチェックを入れ「お申込みボタン」を押してお申込みください。

【Day1:2月21日(水)プログラム】

13:00 ~ 13:30

マイクロサービス・コンテナ・DevOps基盤Forum

【満席】 【主催者講演】

キーワード:金融機関におけるシステム構成、次世代金融サービスで創り出すもの、自営の強みをこれから生かせ! クラウドネイティブ技術で創造する次世代金融ワールド ~デジタルで変えるバンキングスタイル~

酒井 良平 氏

愛媛銀行
前 事務システム部長(現 監査役) 酒井 良平 氏

プロフィールはこちら

1985年愛媛銀行入行。入行と同時にシステム部門に配属され、システム運用、開発、端末導入、ネットワーク構築など自営システム全般に携わってきた。2022年2月に執行役員事務システム部長で定年を迎える。現在は常勤監査役として勤務。

詳細はこちら

地方銀行における今後の金融サービスは、いかに外部と連携し、多様なニーズに応えていくかが課題です。この課題に対し、愛媛銀行は、クラウド上に新しくオープン系プラットフォームを構築し、従来のメインフレームと連携したハイブリッドな環境で対応していきます。

13:35 ~ 14:05

マイクロサービス・コンテナ・DevOps基盤Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:統合管理ソフト、ITサービスマネジメント、APMツール 金融機関で活用されているAPI公開基盤のサービス運営改善事例
- オブザーバビリティ実現に向けた継続的な取組み -

松枝 大輔 氏

BIPROGY
プロセスアウトソーシング本部
サービスアクセラレーション部
DevSecOps室 室長松枝 大輔 氏

プロフィールはこちら

2004年にBIPROGY(当時の社名は日本ユニシス)に入社し、金融機関向け勘定系パッケージであるBankStar、BankVisionの新規適用や運用保守に携わる。その後、2019年から現在までオープンAPI公開サービスResonatex/AduMEの企画・開発・運営などに従事。

会澤 康二 氏

New Relic
技術統括コンサルティング部 担当部長会澤 康二 氏

プロフィールはこちら

SIerにてシステム開発プロジェクトのPMやインフラ設計・構築などを歴任。その後、クラウドインテグレーション組織の立ち上げを行い、多くのお客様システムのクラウド移行を支援。近年はDevOpsやクラウドネイティブ化へ向けたコンテナやKubernetes、CI/CDなどの技術要素の導入支援を行い、現職。

詳細はこちら

多様なマイクロサービスやシステムと連携・運用する現代のサービス事業において、安定して価値提供を続けるためには顧客視点でサービス全体を監視する必要があります。ただし、事業が成長するにつれ接続先が変化し拡大するため、従来の監視ツールでは限界があります。
本セミナーでは、BIPROGY社のResonatexでの利用事例をベースに、New Relicを活用してオブザーバビリティを実現し、継続的なサービス運営改善を行うための実践的な取り組みをご紹介します。

14:15 ~ 14:45

マイクロサービス・コンテナ・DevOps基盤Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード: ITシステム運用・構築自動化ソリューションインフラ構築・運用の自動化を成功させるAnsibleとその活用方法のご紹介

中島 倫明 氏

レッドハット
テクニカルセールス本部
クラウドスペシャリストソリューションアーキテクト部
シニアソリューションアーキテクト 中島 倫明 氏

プロフィールはこちら

レッドハットにてお客様のインフラ自動化の推進を多角的に支援。その傍らで大学や研究機関での講師を勤め、クラウド時代のIT人材の育成に尽力する。共著で「インフラCI実践ガイド」「絵で見てわかるクラウドインフラとAPIの仕組み」他数冊を執筆。

詳細はこちら

Ansible はITインフラの構築と運用を自動化で支えるソフトウェアです。オンプレ、クラウド、ネットワークなど幅広い作業を自動化することが可能で、すでに日本を含め世界中で広く採用されています。本セッションでは最新のAnsibleとその活用方法についてご紹介いたします。

14:55 ~ 15:25

マイクロサービス・コンテナ・DevOps基盤Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:ITシステム運用・構築自動化ソリューション、データ連携 マイクロサービス時代の外部システム連携術

小杉 隼人 氏

セゾン情報システムズ
テクノベーションセンター小杉 隼人 氏

プロフィールはこちら

株式会社セゾン情報システムズにて事業部を横断した AWS 関連の技術支援と技術者育成、Cloud CoE Lead などを担当。
2019-2023 Japan AWS Top Engineer / AWS Community Builder に選出。

詳細はこちら

マイクロサービス・コンテナ採用が進む中でも周辺にはオンプレミスやIaaSなどのシステムが存在し、互いに連携しているのが現状ではないでしょうか。マイクロサービスアーキテクチャのメリットを享受しつつ、他システムとスムーズにデータ連携を行うためにコンテナやサーバーレスを活用するアプローチを紹介し、システム全体の効率化と柔軟性を向上させる方法を解説します。

15:35 ~ 16:05

AI・デジタルツイン・データ基盤Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:AI基盤、業種・業務用AIパッケージ、生成AI日本での生成AI活用事例

又吉 佑樹 氏

G-gen
クラウドソリューション部又吉 佑樹 氏

プロフィールはこちら

営業職からエンジニアに転身。G-gen では主に、Google Cloud を用いた顧客案件のプリセールスやプロジェクトマネージャー、また実装まで幅広く対応。
Google Cloud Partner Top Engineer 2024 選出。

堂原 竜希 氏

G-gen
データアナリティクス準備室堂原 竜希 氏

プロフィールはこちら

クラウドサービスの Sler を経て 2023 年に株式会社 G-gen に入社。Google Cloud の導入やデータ分析基盤の構築支援を行う。
Google Cloud Partner Top Engineer 2023, 2024 選出。また、Google Cloud のユーザー会である Jagu'e'r でも積極的に活動。

詳細はこちら

ビジネスで生成 AI を導入する際、生成 AI が間違ったことを生成してしまうハルシネーション(幻覚)をどのように抑制するかが重要となります。
Google Cloud 専業 SIer である G-gen が、ビジネスにおける生成 AI の活用事例をご紹介します。

16:15 ~ 16:45

AI・デジタルツイン・データ基盤Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:AI基盤、オールフラッシュストレージ、仮想環境専用ストレージ データドリブンなDXを実現するIT基盤の構築

正見 卓司 氏

ピュア・ストレージ・ジャパン
マーケティング本部 フィールドマーケティングマネージャー正見 卓司 氏

プロフィールはこちら

2019 年ピュア・ストレージ・ジャパンに入社。
ハードウェア、ソフトウェアなど広く IT 業界のマーケティングに従事。
15 年以上になる経験をもとに、日本のお客様に、ピュア・ストレージの最新情報をいち早く、わかりやすくご紹介してまいります。

詳細はこちら

データは企業の競争力に直結する重要な資産です。攻めの面では、データの分析・活用により新たなビジネスチャンスを創出することができます。守りの面では、データのセキュリティ対策により、情報漏洩やサイバー攻撃のリスクを低減することができます。本講演では、データの戦略的活用とそれを支えるIT基盤についてご紹介します。

16:55 ~ 17:25

AI・デジタルツイン・データ基盤Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:AI 基盤、HCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャー)、バックアップ DX時代に求められるデータ保護 〜AIを活⽤した最新のデータセキュリティとデータ管理インフラ〜

笹 岳⼆ 氏

Cohesity Japan
技術本部 本部⻑笹 岳⼆ 氏

プロフィールはこちら

20年以上外資ITメーカー (サン・マイクロシステムズ、NetApp) においてITインフラの提案活動に従事。
その後、AWSでテクニカルアカウントマネージャーとして⾦融、マーケティングのお客様に対してシステム運⽤⾯でのアドバイザとして活動してきました。
2020年10⽉から現職のCohesity Japanでデータセキュリティとデータ管理ソリューションの提案活動を⾏っています。

詳細はこちら

組織がDX化を進めるにつれ、ITインフラがデータセンター、エッジ、クラウドに分散し、サイバー攻撃者が悪⽤できる脆弱性のポイントが増えていきます。それに伴いデータ管理も変⾰する必要があります。
本セッションでは、バックアップ、AIベースの脅威検知、⼤規模復旧などDX時代に必要なデータ管理ツールの必須条件をご紹介します。

17:35 ~ 18:05

AI・デジタルツイン・データ基盤Forum

【満席】 【主催者講演】

キーワード:AI、データドリブン、SQL ITベンチャー出身メンバーが創業、
ファッションテックベンチャー「DROBE」が実践するデータドリブン事業運営

都筑 友昭 氏

DROBE
VP of Advanced Tech Delivery都筑 友昭 氏

プロフィールはこちら

半導体のエンジニアとしてキャリアをスタートし、その後ソフトウェエアエンジニアにキャリアチェンジ。
大手のソーシャルゲームプラットフォーム運営会社にてKPIの計測基盤やUnityによるゲームの開発などを行った後、EMとしてゲーム開発チームのマネージメントを行う。2016年よりBCG Digital Venturesに参画。AIなどの先端的な技術を用いたPoC案件などに携わった後2019年より現職。

詳細はこちら

ITベンチャーから始まった当社の進化と、AIとデータを核にしたファッション業界の先端事業を紹介します。社内ではデータドリブン文化を根付かせると共に、実務におけるSQLの活用とデータ依存のバランスに焦点を当てます。また、技術的構造としてのBI基盤の戦略ついてもお話しさせていただきます。

【Day2:2月22日(木)プログラム】

10:00 ~ 10:30

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【主催者講演】

キーワード:パブリッククラウド、コスト最適化 全部見せます!全面クラウド化のお財布事情 ~クラウド利用料を右肩上がりにさせない極意~

小林 直貴 氏

SBI生命保険
情報システム部
次長 兼 セキュリティ・インフラ課長小林 直貴 氏

プロフィールはこちら

SIerにてインフラ設計・構築・運用保守に長年携わる。その後、大手証券会社にてOA系インフラ案件の企画立案やプロジェクトマネジメント、ユーザサポートチームのマネジメントなどを担当。2019年よりSBI生命保険でインフラ責任者としてAWS環境への全面クラウド化を推進している。

詳細はこちら

オンプレミス環境からパブリッククラウド等への移行に際して、技術や運用、統制面など様々な課題があります。その中でも、昨今の円安の影響などからも「費用」に関連する課題が重要なものとなっています。パブリッククラウドの利用料は、従量課金であり使えば使うほど増加するものですが、「工夫」をすることで単純に増加することを抑制し「最適なコスト」で利用できます。全面クラウド化を行う上で、「費用」に着目した「工夫」をご紹介いたします。

10:35 ~ 11:05

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:パブリッククラウド、プライベートクラウド基盤、ハイブリッドクラウドオンプレミスの力を生かしながら踏み出す、クラウド活用の第一歩

加藤 雄一朗 氏

日立製作所
ITプロダクツ統括本部
マーケティング・サービスマネジメント本部 本部長
兼 EverFlex推進センタ センタ長 加藤 雄一朗 氏

詳細はこちら

社会情勢や経営環境が目まぐるしく変化する現代。企業が新たなビジネス機会を創出するためには、多様なIT環境を適切に使い分けることが必要不可欠です。加えて、生成AI の登場により、ビジネス環境の変化はさらに加速しています。一方でクラウド活用の拡大に伴い、データの安全性、レガシーシステムとの連携、コストの肥大といった課題が顕在化しています。この様な課題を解決するべく日立の取り組みを紹介致します。

11:15 ~ 11:45

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:ハイブリッドクラウド、クラウド導入支援/構築サービス、インフラモダナイゼーション未来志向のITインフラ
〜マルチクラウド戦略とインフラモダナイズの新しいパラダイム〜

橋本 寛人 氏

キンドリルジャパン
ストラテジックサービス本部
クラウドテクノロジーサービス事業部
本部長 執行役員橋本 寛人 氏

田中 良典 氏

キンドリルジャパン
ストラテジックサービス本部
クラウドテクノロジーサービス事業部
クラウドソリューションデザイン部長田中 良典 氏

詳細はこちら

企業が抱える複雑なIT環境と課題に焦点を当て、メインフレームを含むITインフラのモダナイズについてお話します。
オンプレ仮想化からパブリッククラウドまでクロスクラウドアーキテクチャを活用したマルチクラウド戦略やメインフレームモダナイゼーションの具体的なアプローチとともに運用が複雑化する中でのModernOps/FinOpsの重要性に焦点を当てて、自社でのモダナイズ実績を通じて成功の鍵を共有します。

11:55 ~ 12:25

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:パブリッククラウド、クラウド運用ソフト/サービス、システム監視の自動化 クラウド時代の運用・監視 
最小限の労力でシステム運用を自動化!
~自動化・効率化のベストプラクティスを紹介~

三浦 洋平 氏

NCDC
マネージングアーキテクト 三浦 洋平 氏

プロフィールはこちら

AWS上の国内最大級規模(当時)のIoTプラットフォーム構築や大手生命保険コンシューマー向けWebサービスの大規模なサーバーレスシステム構築など、クラウドネイティブなアーキテクチャやDevOpsを実現するためのコンサルティングに多くの実績を持つ。

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AWSをはじめとしたクラウドサービスをうまく活用すれば、システム運用・監視業務の多くを自動化・効率化し、従来のシステムに必要だった運用監視要員を大幅に削減することが可能になります。当講演では、クラウドのメリットを最大限享受するための運用監視の設計手法を解説し、運用監視をいかに効率化できるかをお話しします。

12:25 ~ 13:00

休憩

13:00 ~ 13:30

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:クラウド導入支援/構築サービスクラウドインフラ構築・運用におけるAI活用術

菊池 修治 氏

クラスメソッド
AWS事業本部 本部長菊池 修治 氏

プロフィールはこちら

SIerや自動車メーカーでのインフラエンジニアを経て、2016年にクラスメソッドへジョイン。2019年にAWS APN Ambassador、2020〜2023年にはAPN ALL AWS Certifications Engineerに認定。
代表的な著書は「クラウドエンジニア養成読本」「みんなのAWS」「AWSの知識地図」(全て技術評論社)など。

詳細はこちら

クラウドインフラの最適化を目指し、AI技術を駆使した構築・運用手法を紹介します。実装の効率化、リソース・コスト管理、セキュリティ対策に活かすAIサービスの活用を事例を交えてお話しします。

13:40 ~ 14:10

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:プライベートクラウド基盤、IaaS、HaaSこれが最適解!クラウドとオンプレミスの活用術

高橋 優亮 氏

ユニアデックス
エバンジェリスト
IT漫談家 高橋 優亮 氏

プロフィールはこちら

小学生プログラマとしてプロデビュー。様々なソフトウエアを書き、新卒で旧日本ユニシスに入社。先端技術の習得と社内教育を担当する傍ら、毎日環境が変わる研修センターの運用を自動化するうちに、IT基盤の面白さを知りユニアデックスに転籍。以後、お客さまにIT技術の味わいと楽しみを伝える、フルスタックIT漫談家。

詳細はこちら

デジタル改革の成功を握るカギとしてクラウドシフトこそ真の解と信じて止まない風潮がありますが、果たして本当にそうでしょうか。本セッションではクラウドシフトに見る課題、クラウドとオンプレミスの適材適所を紐解きながら理想的なインフラ活用の形を、ユニアデックスのエバンジェリスト高橋からご紹介させていただきます。

※協賛:ユニアデックス/日本ヒューレット・パッカード
14:20 ~ 14:50

クラウド基盤最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:マルチクラウドデータプラットフォーム ベンダーロックインのないクラウドデータ基盤とは

嘉門 延親 氏

Aiven Japan
カントリーマネージャ嘉門 延親 氏

プロフィールはこちら

日本のIT業界のITインフラストラクチャおよびクラウド領域において、エンジニアリングビジネス企画開発を中心に20年近くの経験を持ち、2022年4月、Aivenの日本法人設立に合わせて、同社のカントリーマネージャに就任し日本におけるビジネスを展開し、パブリッククラウドにおける信頼性の高いOSSデータインフラを推進中です。

詳細はこちら

特定のクラウドベンダーが提供する独自機能や技術に依存することなく、自社のビジネスの状況に合わせて、利用するクラウドデータ基盤の柔軟性を得られるマルチクラウド環境構築のメリットと、煩雑になりがちな運用を簡素化し、データを守るセキュリティの強度を確保するためのベストプラクティスをご紹介します。

15:00 ~ 15:30

ネットワーク最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:ネットワークの運用、ネットワークの監視、Security-First Networking モビリティ&セキュリティ 統合管理・AI運用を実現!
Security-First Networkingと本当に使えるAIOPs

天野 重敏 氏

日本ヒューレット・パッカード
Aruba事業統括本部第二技術部 部長天野 重敏 氏

プロフィールはこちら

2012年Aruba Networksに入社。2016年よりHPEネットワーク部門と統合され、ネットワークおよびセキュリティ分野を中心にエンタープライズカスタマー、キャリア様マネージドサービスのご支援、パートナー様ご支援などを行う技術チームをリード。ネットワークおよびセキュリティ分野で25年以上の経験。

詳細はこちら

アフターコロナにおいてハイブリッドワークが本格化し、DXの加速を行うためにネットワークはモビリティとセキュリティの両面を統合的に管理、運用する必要性が益々高まってきました。本課題に向けて最適な統合管理と本当に使えるAIによる運用を実現するArubaのSecurity-First NetworkingとAIOPsについてご説明します。

※協賛:日本ヒューレット・パッカード/エフタイム
15:40 ~ 16:10

ネットワーク最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:ネットワークの運用、ネットワークの監視原因不明のモヤモヤ解消
あらゆるトラブルに対応するネットワーク・システム監視

上野 翔大 氏

ゾーホージャパン
ManageEngine マーケティング部
ITOMグループ リーダー上野 翔大 氏

プロフィールはこちら

ゾーホージャパン株式会社に入社後、ネットワーク・サーバー関連ツールのインサイドセールスやWebコンテンツ作成を担当。現在はマーケティングリーダーとして、企業のITインフラの課題解決をサポート。前職は大阪市役所の公務員。丁寧で誰にでも分かりやすいセッションを提供します。

詳細はこちら

ITインフラにおいて障害が発生する要因は様々です。そのため、その場しのぎの障害対応ではネットワーク・システムの安定化は望めません。このセッションでは、原因不明のモヤモヤを解消し、どのようなトラブルでも対応するためのネットワーク・システム監視を検討します。より安定したネットワークを実現したい方へ、まずはこちらのセッションにお申し込みください。

16:20 ~ 16:50

ネットワーク最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:ネットワークの仮想化、SD-WAN、ブレイクアウト 「SASE」「ブレイクアウト」
多様化する通信時代に合った最適なネットワークとは?

金柿 凌平 氏

インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課金柿 凌平 氏

プロフィールはこちら

新卒でSIerに入社し、セールス業務に従事。その後、株式会社インターネットイニシアティブへ入社し、現在はネットワークサービスのプリセールスに従事しながら、顧客ニーズと市場の動向を見ながらサービス拡販業務を担当。

詳細はこちら

「SaaS」「プライベートクラウド」「リモートアクセス」などネットワークの利用用途は多岐にわたっています。
「インターネット」を主戦場に「閉域」も扱ってきたIIJだからこそ語れる、今の時代に最適なネットワークをご説明します。ネットワークを見直したいが構成に迷われている方、必聴です。

17:00 ~ 17:30

ネットワーク最適化Forum

【満席】 【ソリューション講演】

キーワード:ネットワークの運用、ネットワークの監視、オブザーバビリティ SolarWindsが提案する未来の監視の形
オブザーバビリティとは?

入道 康裕 氏

SolarWinds Japan
カスタマーサクセス本部 シニアカスタマーサクセスマネージャー 入道 康裕 氏

プロフィールはこちら

技術サポート、セールス・エンジニア、テクニカルトレーナーなど、日本のお客様へのテクニカルに関する支援部門を経て、現在はカスタマーサクセスマネージャの業務に従事しており、ITインフラ監視の専門家です。

詳細はこちら

ハイブリッドクラウドなどITインフラ環境が多様化・複雑化する昨今、問題が発生した場合の原因特定がますます難しくなっています。 そんな中、複雑なシステムの見えるかを実現するため、新たな監視の未来形として「オブザーバビリティ(可観測性)」が注目されています。 この講演ではSolarWindsが提唱するオブザーバビリティについて解説します。

17:40 ~ 18:10

ネットワーク最適化Forum

【満席】 【主催者講演】

キーワードは「さらばLAN」、
ネットワークの新常識を徹底解説

中田 敦

日経クロステック
副編集長中田 敦

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■視聴環境事前ご確認のお願い

» オンラインセミナー視聴マニュアル(PDF)はこちら

Webセミナー【ライブ配信】ご参加にあたり、「視聴環境チェックサイト」での動作確認をお願いしております。音声および動画が正常に受信できるかを、下記「視聴環境チェックサイト」へアクセスしていただきご確認ください。
なお、お客様がご使用のパソコンおよび通信環境によってはWebセミナー【ライブ配信】にご参加いただけない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

▼視聴環境チェックサイト(PC・スマートフォン)
https://ondemand.seminar.vcube.com/checker/videostream

※チェックサイトで視聴に問題がある場合は、まずセミナーの推奨環境に合っているかをご確認ください。

▼セミナー推奨環境(ビデオストリーミング配信の「受講者」の項目をご確認ください)
https://jp.vcube.com/support/requirements/req_seminar.html

※受講者側で推奨しているPCブラウザ・OSは、以下となります。
Windowsプラウザ・・・Microsoft Edge、Mozilla Firefox、Google Chrome
WindowsOS:Windows 11、Windows 10
Macブラウザ・・・safari
MacOS:macOS 最新版

※受講者側で推奨しているスマートフォン・タブレットのブラウザ・OSは、以下となります。
iOSデバイス(iPhone/iPad) ・・・iOS デバイス iOS 10以上、Safari
Android・・・ Android 6以上、Google Chrome

※インターネット環境によっては視聴が出来ない場合がありますので、視聴確認サイトから、受講される環境にてテストをお願いします。

■オンラインセミナー【Live配信】ご受講に際し、以下の事項に同意のうえお申込みください。

  1. 視聴に必要なURLは、申し込み完了メールにご案内します。 URLはセミナーに参加する方のみ利用可能とし、再配布はご遠慮ください。
  2. 本催事の配信権利、著作は主催者と講演者にあり、受講時における、動画を録画・キャプチャーは禁止させていただきます。
    もし、発見した場合、主催者は権利保護のため削除依頼させていただきます。また、同様に許可のない、SNSなどへのアップも禁止します。
  3. セミナーの内容や受講者の個人情報などはセミナー内のみとし、許可のない二次使用は著作件、肖像権、個人情報保護法違反となりますので、おやめください。
  4. 回線、システムトラブルなどにより、画像・音声に乱れが生じた場合も再配信などの対応は出来かねますので予めご了承下さい。
  5. 配信中、異常と思われる接続を発見した場合、予告なく切断することがあります。

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