関西学院大学
教授
阪 智香 氏

国際基準「S1(サステナビリティ全般)」「S2(気候変動)」が6月に公表されたことを受けて、サス テナビリティ情報開示の国際基準の策定状況と日本企業のこれからの活用策と気を付けるポイント、今後の策定動向などについて解説します。